瀬川
今日は初めて小説を書きたいと思います!
瀬川
下手だけど許してくださいっす!
瀬川
イザナさんが出てきます
瀬川
夢小説でもBLでもありませんっす!
瀬川
始まります
天竺とどこかの抗争途中
イザナ
今回も弱いな
確蝶
そうだな
イザナ
俺は出なくていいか?
確蝶
多分大丈夫だと思う
イザナ
そうか
そんな会話をしていると
モブ
お前がイザナか?
イザナ
なんだお前
モブ
殺してやる!
と言ってモブはイザナの こめかみに銃をつきつけた
確蝶
イザナ!!
モブ
怖いだろ!
天竺の負けですとでも言えば助けてやる!
天竺の負けですとでも言えば助けてやる!
イザナは俯き少し震え出した
確蝶
イザナ!
負けたって言え!
負けたって言え!
モブ
天竺も終わりだなw
イザナ
………フッ
モブ
どうした?
イザナ
ふは、はははっ
確蝶
えっ?
モブ
なんで笑ってんだよ!
イザナ
ふはは
そんなの当たり前だろ?
そんなの当たり前だろ?
イザナはこめかみに突き付けられた銃を額に移した
モブ
な、何してんだよ
イザナ
わかんねぇのか?
銃は脅しに使うもんじゃねぇ
打てば天竺を負けにできるぞ
総長を殺せば終わりだろ?
額なら確実に殺せるだろ?
銃は脅しに使うもんじゃねぇ
打てば天竺を負けにできるぞ
総長を殺せば終わりだろ?
額なら確実に殺せるだろ?
確蝶
やめろ、イザナ!
イザナ
お前には打つことが出来るか?ww
モブ
ウッ……
イザナ
できねぇようだな
惨めで哀れだww
惨めで哀れだww
その後モブを見た奴はいなかった
瀬川
イザナや確蝶の口調が分からなかったので、おかしいと思うところはあると思いますけど許してくださいっす!
瀬川
これで終わります!
瀬川
さよならっす!






