テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
前置き
・前話引き続き ・この作品はirxs様の二次創作 ・キャラ崩壊多数含まれております ・にょた百合になります ・黒さん少々名前変更アリ ・一応R ・今話は白黒 ・水黒要素あり ・私の自己満に近いものになります
それでもよければ!
それは休憩の時間に起こった。
黒
ガサッ、
黒
そこには水のような、スポドリのような飲料があった。
黒
黒
その時彼女は思い出した。
この味は何度か飲まされた事のある、
ある薬だと。
黒
黒
黒
即効性の薬の様で、既に顔が赤い。
黒
水
黒
水
黒
水
黒
黒
水
黒
黒
水
白
水
黒
白
白
黒
白
そう言うと軽々と王子様を姫抱きするお姫様。
黒
白
白
水
水
白
水
水
水
どうやら、複数人いるようだ。
水
バスケ部員しか知らない秘密の情報。
その事実を知り、全員青ざめていく。
水
観念したのか大人しく座っている。
水
水
水
白
白
黒
白
黒
白
黒
黒
白
黒
白
黒
白
黒
白
そう言いつつ王子の視界を手で覆う。
黒
白
黒
白
そう耳元で囁くと良い表情の王子。
黒
黒
白
黒
黒
白
白
黒
口内に入っていく姫のしなやかな指。
黒
白
白
黒
白
黒
黒
白
抜けてからの交わいの方が激しい。