主(ぬし)
主(ぬし)
主(ぬし)
主(ぬし)
主(ぬし)
主(ぬし)
主(ぬし)
主(ぬし)
主(ぬし)
村上 そうま(むらかみ そうま)
村上 そうま(むらかみ そうま)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
その言葉の意味が分かった瞬間俺は背筋がゾッとした
…確かにそうだ、まーくんは俺らがつけた名前だ。
坂田 蓮華 (さかた れんか)
村上 そうま(むらかみ そうま)
村上 そうま(むらかみ そうま)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
まてよ、俺たちの話を聞いてないと分からない?でもこの部屋以外では話してない。なら、今この話も聞かれてるんじゃ…
坂田 蓮華 (さかた れんか)
村上 そうま(むらかみ そうま)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
村上 そうま(むらかみ そうま)
それから俺たちは逃げるように公園に行った
村上 そうま(むらかみ そうま)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
村上 そうま(むらかみ そうま)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
村上 そうま(むらかみ そうま)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
村上 そうま(むらかみ そうま)
村上 そうま(むらかみ そうま)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
村上 そうま(むらかみ そうま)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
村上 そうま(むらかみ そうま)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
村上 そうま(むらかみ そうま)
村上 そうま(むらかみ そうま)
村上 そうま(むらかみ そうま)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
村上 そうま(むらかみ そうま)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
村上 そうま(むらかみ そうま)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
村上 そうま(むらかみ そうま)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
村上 そうま(むらかみ そうま)
村上 そうま(むらかみ そうま)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
村上 そうま(むらかみ そうま)
その日の夜
お母さん
坂田 蓮華 (さかた れんか)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
お母さん
何回も言わんくてええのに、何でオカンって何回も言うんやろ?
坂田 蓮華 (さかた れんか)
その後すぐに俺は眠りについた
寝てからどのぐらいたっただろうか、夜中俺は目が覚めた
坂田 蓮華 (さかた れんか)
坂田 蓮華 (さかた れんか)
俺はいつのまにか目の前の机の上にあったコップを見つめる
坂田 蓮華 (さかた れんか)
その時は気にせずに、トイレに行った
トイレに行って帰る途中、なぜか階段の上から物音がした気がした。
坂田 蓮華 (さかた れんか)
その時、俺は怖かった。
…その物音は俺の部屋でした気がしたからだ
俺は気にしないようにしてソファに寝転んだ。
寝れずに何分かたったころ、僕はあることに気づいた。
…誰かが、2階で歩いてる
今思うと、気づかない方が良かった。後悔ばかりが残る
坂田 蓮華 (さかた れんか)
俺はそう思うことでいっぱいだった
でも、僕は分かってた。兄貴じゃないと
なぜなら、兄貴は一度寝たら朝まで起きない。母さんも兄貴と同じで朝まで起きない
そもそも、2階を歩きまわる必要もない
僕は怖くなって毛布を頭まで被った
坂田 蓮華 (さかた れんか)
その願いも虚しく、階段からトン トン トンという音が聞こえてくる
「何か」が降りてきてしまった
俺は必死に寝たふりをした
その「何か」はリビングまで来て、ソファの隣に立って俺の顔を覗いてる
坂田 蓮華 (さかた れんか)
そう俺は心の中で願った。
…その後気配が急に消えた
俺はその後も目を瞑って寝始めたらよかったものの、目を少し開けて確認してしまった。
それが間違いだった…
俺はその何かと目が合ってしまった
坂田 蓮華 (さかた れんか)
「何か」の正体はまーくんだった。けれど何かがおかしい
坂田 蓮華 (さかた れんか)
違和感に気づいた瞬間俺は言葉を失った
まーくんの目は白目がなく、真っ黒だったのだ
違和感に気づいた瞬間俺は意識を失った
どこからか俺を呼んでる声がする…
お母さん
その瞬間俺は飛び起きた
坂田 蓮華 (さかた れんか)
お母さん
お母さん
坂田 蓮華 (さかた れんか)
朝食を食べようとソファから、起き上がった時目に入ってきたものに驚愕した
全く昨日と一緒のところにコップがある…
主(ぬし)
主(ぬし)
主(ぬし)
主(ぬし)
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