テラーノベル
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ある日の事。
リア
ミウ
目が覚めると学校の机に突っ伏して寝ていた。
リア
ミウ
リア
ミウ
ミウ
リア
ミウ
リア
ミウ
リア
家に…帰りたくない…
だって家に帰ると…
あいつがいるんだもん。
リア
気がつくと辺りは暗くなっていた。
ミウ
リア
リア
ミウ
リア
ミウ
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続きが気になった方は是非連打してくださると(((((((
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