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コメント
2件
続きがめっちゃ気になります!! 黄くんがいつか正しい(?)の愛し方ができるようになるといいな!
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
あと今回暴力表現とか含むので、暴力表現苦手な方・黄青地雷の方はここで引き返してください🙇
あとこの物語は二次創作・妄想であり、本人様とは関係ないです!!
そしてもう引き返したかな…?
それではお話スタート!!
~お家~
~ガチャッ~
青
黄
黄
青
黄
青
~パァンッ(叩かれる(頬))~
青
黄
黄
青
黄
黄
青
青
青
黄
青
(始めの頃はこんなんじゃなかった…)
(叩かれもしなかった。)
(きっかけは付き合って一ヶ月目の日だった…)
~昔の記憶~
~お家~
(その日は付き合って一ヶ月記念にお祝いしようと話していた。)
(だけどその日、僕は教授に捕まってしまい、少し遅れてしまった。)
~ガチャッ~
青
青
黄
黄
青
~パァンッ(叩く)~
青
黄
黄
黄
黄
黄
青
(その時は驚きのあまり声が出なかった。)
(でもわかったのは黄くんは昔…多分親に間違った『愛』を教えられたんだ…と。)
(その間違った『愛』を僕が正そう。正してあげよう!)
(そう思ったけど…。)
~今に戻る(?)~
(でも僕は怖くて、今だに正してあげられてない。)
(だって怖いから…それは『愛』じゃないなんて言ったらどうなるか…わからないから…それと…)
青
黄
黄
~ギュッ(優しく手を握る)~
(僕が約束を破ってしまったりしなければ黄くんは 『優しい』から…。)
青
(だから…僕がいい子になればいい……!)
(そうすればきっと…黄くんも…!)
(そう思った。)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)
ぬぬ(主)