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博麗side
博麗霊夢
天琉侍叶葉
…この子がうちに来てから 1ヶ月が経った。
未だに叶葉のことは何一つ わからない。
博麗霊夢
なので私は、とりあえず叶葉の強さを 見てみようと思った。
天琉侍叶葉
博麗霊夢
天琉侍叶葉
博麗霊夢
天琉侍叶葉
彼女はにこっと笑いながら そう言った。
私にはなぜそう言ったのかが わからなかった。
博麗霊夢
天琉侍叶葉
博麗霊夢
しばらくしてから 私たちは魔法の森に着いた。
天琉侍叶葉
博麗霊夢
私たちは魔理沙の家へ向かった。
霧雨魔理沙
博麗霊夢
そこには、疲弊した魔理沙と、 姿を表した怪物がいた。
博麗霊夢
私はそう言い、魔理沙を守るように 前に立った。
博麗霊夢
博麗霊夢
数時間後、私は攻撃してもすぐに 再生してくる敵に頭を抱えていた。
そろそろ体力も限界だ、
天琉侍叶葉
その時、後ろから呆れたような 声が聞こえ、私の目の前に立った。
博麗霊夢
天琉侍叶葉
彼女は黙ったまま、怪物に 手をかざした。
博麗霊夢
霧雨魔理沙
先程まで絶対にそこにいた怪物が、 ふっと一瞬で消えたのだ。
博麗霊夢
天琉侍叶葉
博麗霊夢
天琉侍叶葉
天琉侍叶葉
博麗霊夢
霧雨魔理沙
彼女は笑いながらそう言ったが、 私と魔理沙には理解できなかった。
ただ1つ分かったことは、
叶葉が強すぎるということ だけだった。
ぬしだよん
ぬしだよん
ぬしだよん
ぬしだよん
ぬしだよん
ぬしだよん