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この第24話、胸が締め付けられるようなお話でしたね……。氷星彗さんの「泣く権利も笑う権利も喋る権さえない」という一文に、どれだけの孤独と諦めが詰まっているんだろうって考えさせられました。それでも「努力したからこそ」の実力という言葉に、静かな強さを感じます。作者さんの繊細な心理描写、とても伝わってきました。大切に読ませていただきました🤍
氷星彗
氷星 寧々
氷星彗
氷星 寧々
お母さん
氷星 寧々
お母さん
氷星彗
お母さん
氷星 寧々
お母さん
氷星彗
お母さん
氷星 寧々
氷星彗
お母さん
お母さん
氷星 寧々
氷星彗
お母さん
氷星 寧々
お母さん
氷星彗
氷星彗
氷星彗
氷星彗
自殺まで考えた
私はピンクの家系にいまれてくるはずが水色に生まれて性格もぶりっ子じゃない
まぁ私はピンクが嫌いぶりっ子感があって気持ち悪い
家族もピンクで毎回吐きそう
私は泣いちゃダメだけど
寝る時は自分の寝室でで息を殺して泣いていた
虐待は3歳の頃から始まった
だからもう慣れていた
正直もう痛くも痒くもなかった
今は12歳小6だ
だから
虐待されすぎて
どうゆう表情、感情でいれば分からなかった
外の景色さえ見たことがない
私は15際になると同時に家を出た
お母さんは私を殴ってストレス解消していたらし
それで私がいなくなったあとストレスで死んだとか
まぁ別に嬉しいし
妹の方も早く死んで欲しい
氷星彗
氷星彗
氷星彗
氷星彗
綺羅(きら)
綺羅(きら)
氷星 彗
こいつは言ったんだ弟子にしてって
断ったけど着いてくる
数ヶ月後死んじゃった
初めて信頼した人だったから悲しかったでも私は悲しい、苦しい、楽しいって何って何ってなった
私はまた数ヶ月後
アイツらにあったよ
無陀野 無人
羅刹の先生をしているらしい
私は攻撃とか色々避けた
一ノ瀬四季を捕獲している隙に油断していた私は気絶させられた
そして今初めて表情を作れて笑えている
周りは才能に恵まれてるって言ってた
私は才能に恵せてない
努力したからこそ
ある実力なのに根元から才能なんてなかった
これだからバカは
嫌い
なんだ