テラーノベル
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kid
息が乱れるほど激しく求めあい、舌を絡ませ合い続ける。 きっと今までで最長のキス。
キスだけで気持ちよくて、切なくて、身体が熱くて。
キスしながらゆっくりともちさんに押し倒され、僕はもちさんの背中に腕を回す。
knmc
kid
会話もそこそこに、またもちさんの舌が侵入してくる。 息は乱れ、頭がふわふわして、キモチイイってことしか考えられなくなる。
気が付けば服を脱がされていて、足を開かされていて。
knmc
kid
もちさんのセリフの意味が分からなくて、僕は間抜けな声を上げる。
knmc
そう言ってもちさんが僕のお尻の穴を指でトンッと叩く。
kid
思わず吐息が漏れる。
もちさんは僕の足の間に身体を入れ、そそり立ったソレを僕のお尻の穴に押し付ける。 そのままリズミカルに腰を動かすけれど、入り口を撫でるばかりで挿入ってはこない。
kid
僕は物足りない刺激に身もだえする。
knmc
kid
knmc
もちさんがまた煽ってくる。 僕は意地になって必死に耐える。 もちさんは僕のソコをノックするように浅く突きつづける。 ”もっと” とか ”欲しい” とか、負けワードが零れないよう声すら抑えて堪えていた。
knmc
kid
ドチュッ
kid
おそらく101回目、もちさんのモノが僕を勢いよく貫く。 その瞬間、僕は白濁液をまき散らしながら派手にイってしまった。 けれど、もちさんはそのまま腰を打ちつけ続ける。
kid
knmc
突かれるたびに僕の白濁液は飛び散り、経験したことのないほどの快感に流されることしかできなかった。 もちさんの声も上ずっている。
kid
コメント
6件
まって、続きが出るのは知らないって!😭😭😭😭😭最高過ぎて🥹😇😇💞 うち主さんの作品めっちゃ大好きで!、表現の仕方がもう、やばいんです😇💘
大好き❤
好き(*^ω^*)(*^ω^*)(๑♡∀♡๑)(๑♡∀♡๑)