この小説は
とわ、わい、狼少女とのコラボ小説です
今回はお茶視点で行きます
お茶です
えー、何処行くって言っても…
とわ
なんか、どっか隠れられる所がええ!
お茶です
ん〜秘密基地は?
狼少女
へ?
とわ
はぁ?
お茶です
いや、普通に秘密基地やけど
とわ
お前…中学生になってもそんな夢のあるやつやったか…
狼少女
おん、そうか…
お茶です
いや、小4のときのやし!!
とわ
あ、そうなんやw
お茶です
何や、今年作ったと思ったんか?w
とわ
うんw
お茶です
だとしたらヤバいw
狼少女
取り敢えず行こー!
秘密基地
とわ
え?えぇー!!こ、ここが秘密基地?!
お茶です
うん、せやけど
狼少女
そういや、お前の家が金持ちなん忘れとったわ…
お茶です
金持ちではないぞ
とわ
いや、金持ちやん!
とわ
おかしいって!2階建てのログハウスが森の奥にあるのは!
狼少女
とわ、これが普通なんや
とわ
金ってすげぇ…
お茶です
取り敢えず入ろー
おじゃました
とわ
ふぇーすげー
お茶です
治るまでここいてええで
とわ
ありがとー!
狼少女
てか、もとからとわの家でお泊まりの予定だったからええか
お茶です
あ、そっかお泊まりだったか
狼少女
なんでわすれてんのw
とわ
ww
お茶です
知らんしw
なんやかんやして
お茶です
そういやとわ親は?大丈夫なん?
とわ
いや、それが俺の親出張行くけんしばらく帰ってこんで
狼少女
えー、なんかタイミングええなw
とわ
あわないと話進まんやろ!w
お茶です
確かにww
お茶です
てか、とわの服どうするん?
狼少女
せやなぁ
とわ
男ものでええよ
お茶です
いや、とわそんなセクシーな格好になったからにはお洒落すべきやろ!
狼少女
お前そんな趣味あったんや
お茶です
え、何故?
狼少女
いや、いつも服ださいしw
お茶です
やかましいんじゃw
とわ
えー、でも違和感があるやろ
お茶です
大丈夫やって!
お茶です
わいの服かしたるわ!
とわ
え、でもお茶女のわりにセンスない…(小声
お茶です
おい!聞こえてんぞ!ww
とわ
さーせんw
お茶です
取り敢えず、いつまでここにおらなあかんのんやろ…
狼少女
日にちが長いと親が心配するよな…
とわ
どーするん?
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お茶です
はーい!どもども
お茶です
お茶です!
お茶です
どーでしたかね?
お茶です
あ!あと狼少女ちゃんと繋げろよ!
お茶です
では!
全員
じゃねばい!






