窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
本人様とは無関係です。 地雷さん・純オタさんバイバーイ 通報❌❌
青母
青
いつもの日常だった。 うちは、僕が小さい頃にお父さんを亡くしてるから お母さんと二人暮しだ。 お父さんが欲しいなんて思ったことは無い。 今が楽しいから。 こんな平和な日がいつまでも続くといいな。 そう思っていた。
青母
青母
青
帰宅
青
青母
クソ野郎
青
青母
青母
青
クソ野郎
正直驚いた。 僕に新しいお父さんができるとは、思ってもいなかったからだ。 別に欲しい訳では無いが、優しそうな人だしお母さんが幸せそうだから 僕はいいと思った。
青
数日後
クソ野郎
青
青
バサッ
クソ野郎
青
クソ野郎
青
ボコッ
青
クソ野郎
クソ野郎
青
クソ野郎
青
青
青母
青
青母
青
こんな毎日が、ずっと続いた。 何か言うと殴られて、機嫌が悪いと殴られて、 毎日が嫌になった。
青母
青母
青母
青
お母さんの、やさしい笑顔に 僕の我慢していたものが全部溢れ出した。
青
青母
僕は、今までの事を全部お母さんに話した。 お母さんはそれを聞いて、すごく怒っていた。 離婚するといい、今日話をつけるというのだ。
青母
青母
青
クソ野郎
青母
青母
クソ野郎
1階から、話し声が少し聞こえていた。 少し不安を抱きながら、部屋にいた。 1階から聞こえてくる声がどんどん荒くなっていき、 僕は様子を見にリビングに行った。 それが間違いだったのだ。
青
クソ野郎
青
クソ野郎
青
青母
クソ野郎
青
青母
青母
クソ野郎
クソ野郎
男が僕に対して、包丁を突き出して刺そうとしてきた。 僕は、ぎゅっと目をつぶった。
青
目をゆっくり開けると、目の前でお腹を刺されている お母さんがいた。
青
青
青母
青母
青母
青
青母
青母
青
家から、飛び出て僕はひたすら走った。
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
窒素ちゃん
コメント
9件
うん許さない青ちゃんと青ちゃんのお母さんにしたこと倍返しでかえすねだからクソ野郎を倒すそして呪うそして地獄に行ってもらう(←小学生が良いそう)
続き楽しみにしています。 とても面白かったです