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卒業式めちゃくちゃ泣きました😭 ずっと伏せていたのですが、 来月から高校生活がはじまるのが とても楽しみです✨️
私はその話に自分がいるかのような、 世界観に入り込んでしまうような書き方の作品がとても好きなのですが、 みなさんは私の作品に入り込めていますか?
それでは、本編どうぞ✨️
_
大事な話_か
俺の事だったりしてな
いややな
rn
cl
son
rao
os
rai
rai
rai
そんなこと言ったらみんながこっち見てまうやろ!
くそが
nn
nn
やっぱり俺のことかぁーーーー
nn
nn
prに目を向ける
nnくんの笑顔はいつもの優しい笑顔ではなく、 にたにたとした微笑みに見えた
……
え、俺が言わへんとあかんの、?
は、いややし
nn
ビクッ
pr
rnくんが心配そうに俺を見てる……
か”わ”い”い”
じゃなくて、
pr
pr
……
俺がそう言い、不思議そうな眼差しをみんなが向ける
少しの沈黙が続いたあと、痺れを切らしたようにakが口を開く
ak
ak
カチッ
ビリッ
pr
カチッ
pr
みんなの前でやんなよッ
cl
cl
son
os
mz
cl
cl
師匠…………
俺がこれを言っても、師匠は味方でいてくれるのかな、?
nn
な、なーくん、
いや、でも俺、言いたくない
みんなと今まで通り仲良くいたい
tg
tg
tg
まさか、
tgが口を開こうとした
pr
急いで止めようとしたが、距離があり間に合わなかった。
tg
ドックン_//
部屋中に俺の香りが広がる
je
rt
cl
そうみんながざわつきだし、俺の口が開く
pr
pr
え……?(一同
rn
rn
pr
ほんまに、最低やな俺
とはいえ、なんで言わなかったかはわかってくれるだろう。
os
rai
st
みんなの目付きが変わる
20人程度の人が俺のことをずっと見ている
ここにいたらまずい、そう俺の勘が強く言った
とにかく、逃げないと!!!!
俺はすぐにドアを見た
隙あらば逃げる俺の意図を読み取るように akがドアの前に立っている
たくさんのdomからの強いGlareを感じて 今にも気を失ってしまいそうだ
さっきちぐにCommandをくらったため 身体は熱い
俺の頬を一筋の汗が流れる
コツコツ
pr
急にmlがどんどん迫ってくる
pr
ml
そう言いながらもmlは足を止めない
pr
pr
迫ってくるmlに思わず腰を抜かした
グイッ
!?
mlが俺の顎に手を添え、 俺を見ろというように顎を持ち上げられる
ml
ドンッ
目を合わせた途端、より強いGlareをかけられた
_
pr視点
ぷ……k…
ぷりっ……n
誰かが呼んでる?
ぷりっつくん!!
pr
mk
pr
mk
pr
mk
あぁ……そうやったな、
pr
フラッ(倒
mk
mk
今日はCommandとかGlareを使われすぎてさすがに 体に限界がきたのかな?
pr
mk
pr
mk
mk
mk
みかさぁぁぁぁぁ✨
pr
mk
mk
pr泣止
pr
mk
mk
mk
ほんまええやつやな
mk
pr
pr
mk
pr
pr
mk
mk
mk
pr
pr
mk
mk
pr
mk
pr
mk
mk
……?
バタバタバタ
mk
pr
ml
pr
ml
バッ(mkがprを庇う
ml
mk
mk
mk
ml
ml
ml
mkに向いてたmlの視線がこちらに向く
俺はゾワゾワとした感覚に襲われる
mlがニヤリと笑う
ml
pr
mk
あぁ
情けない
どんなに拒みたくても、身体がいうことを聞いてくれないんだ
足に力が入らない
一歩、一歩、
強く踏み込んで前に進む
熱く重い体を動かし、倒れ込むようにmlに寄りかかる
pr
ml
そう呟かれ、俺の意識は再び遠のいた
mk視点
……
prくんがmlに眠らされた後、 俺は会議室に戻ってきた
このままじゃいけないと、
みんなと話し合うことにした
mk
mk
ak
mz
mz
mk
mk
cl
cl
lp
lp
vau
vau
俺らを試す……?
コメント
2件
更新待ってました!!! 守ってくれる3人がいて なんかこっちまで嬉しいです😭✨ 最後の終わり方めっちゃ気になる! 続きも待ってます☺️