テラーノベル
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コメント
3件
うわぁ♡♡♡可愛い!? ありがとうございます✨
名前:梓橋蒼空 性別:男性 年齢:46億歳 性格:陽気で明るく、直感を信じて行動する、空気が読めないアホ、能天気、ときに物凄くネガティブ 種族:精霊? 好き:面白そうなこと、人間、地球 嫌い:苦いもの、幽霊 得意:戦闘、トーク、演技 苦手:空気を読む 武器:チェンソー 役職:惑星の賢者 能力:自然の恵み 地球で起こる自然災害を操ることが出来る。 例→雷を落とす、竜巻を発生させる、地震を起こす、雨を降らせる、火山の噴火を再現するなど 特殊:生命操作 過去:陰気臭く、賢者の中でも大人しく、人間で例えるならば「学校で暗いオーラ全開陰キャ」である。そのため物凄く、避けられてしまい、それが結構心にぶっ刺さり、ある日特殊能力を使うことになったとき、手が滑って大量虐殺をしてしまってから能力は封印した。それいらい陽気で明るいを完璧に演じ別人かのようにイメチェンした 星の担当:地球 その他 ・時折陰キャだったときの名残が出てくる ・自分も人間じゃないくせに人間じゃないからという理由で幽霊が嫌い サンプルボイス 「おぉ✨人間じゃないか‼あーそうそうあと1ヶ月ちょいで地球消えるよ~頑張ってね☆」 「いやーごめんてー俺こんな性格だからか嫌われやすいんだよねぇ...」 「えっ?⚪⚪さん(どこかの星の賢者)?え?何でいんの?え?行方不明が見つかるまで早すぎない?」 「ワァアアアアア!幽霊!お化け!?人じゃないうあわあああああ!」 「武器がチェンソーなのはね~一撃で命を刈り取れるから☆いや冗談だよ!?ブラックジョークだって!」 「あ、結構です遠慮しときます。俺なんかがやってもどうせ何の役にもたてませんので、それに⚪⚪さんのほうが適任だと思います。どうせやりたくないから押し付けたんでしょ、いいんですよ俺なんてどうせ拒否権もないただの陰キャでクソウザイおしゃべり野郎ですよ...(ノンブレス)」