テラーノベル
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ぬし
ぬし
ぬし
あお
あお
あか
好きな人が自分の親友に
恋文を渡しているところを目撃してしまった。
もも
もも
もうふたりと合わせる顔がない。
そう思いながら翌日、重い足を引きずって学校に。
もも
もも
もも
もも
もも
もも
親友に突然呼び出されてきた。
あか
もも
なんだって言うのか。
"おめでとう"
親友はそう一言、折り目を正しく認められた手紙を渡してきた。
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
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