夢小説注意
○○
あ、、
まだ30分も約束の時間より早いのにいる、
○○
竜ちゃん、、
スタスタスタ
竜胆
、!!!
竜胆
夢、
○○
久しぶり竜ちゃん
竜胆
ひ、久しぶり、
○○
そんな捨てられた子犬みたいな顔しないで笑
竜胆
お、おれっ泣
竜胆
ほんとに、夢が大好きで、泣
竜胆
あいつらは夢の代わり、で泣
○○
竜ちゃん。
○○
私はその言葉は聞きたくなかった
竜胆
ごめ、泣
○○
今日はね竜ちゃんと話をするために来たの
竜胆
ッ、
○○
私はね竜ちゃんも蘭ちゃんもイザナも、もちろん鶴ちゃんもだいすき
○○
これは変わらない
○○
でもね、今の天竺はすきじゃない
竜胆
、、、
○○
だからね、しばらく離れようと思うの
竜胆
捨てないで、夢、泣
○○
元の天竺に戻ったら、その時にまた迎えに来てよ、笑
○○
竜ちゃん、むやみに人を殴ったらだめだよ?
竜胆
ゆめ、?
○○
かりにも天竺の幹部なんだからちゃんとみんなに優しくしないと
竜胆
まって、夢、泣
○○
背中で語ってあげて。
○○
蘭ちゃんと鶴ちゃんでちゃんとイザナを守るんだよ?
○○
ゆっくりでいいから、私待ってるね
竜胆
○○、まって、泣
○○
だからしばらくの間、ばいばい、泣
トンッ
竜胆
ウッ、
○○
非通知で鶴ちゃんに連絡入れとこ、
待ってるね






