zm
投稿遅れてすいませんっ!!
zm
zm×rb
zm
です!
zm
どぞ
お前が楽しいと思う人生を選べ
その言葉を頼りに生きてきた
rb
zm。元気にしてるかな、?
あの時俺を救ってくれたのはzmだった
俺はダメと思っていてもやってしまった。
そう。リスカだ。
ダメだと思っていても楽しくて。
楽しくて…!ついやってしまう。
自分でもこんな人生でいいのかな?って考えたこともあったけど、、、
やっぱ、俺の楽な方向に進むにはこの方法しかなかったんだとおもう。
友達の居ないひとりぼっちな俺はリスカで溜まったストレスを発散していたんだと思う。
rb
あははッ…
rb
楽しいッ…
ザクザク。と俺は容赦なく自分の腕を微かにカッターで切っていた
rb
ポロポロ…
rb
誰か…助けて…
自分でこの行為をしているにも関わらず自分で助けを求める日まであった。
あの時までは
rb
楽しいッ…
zm
ちょっ!?何してるんや!
rb
やめてっ
やめて。そう言い彼の手を払った
zm
やめて。ちゃうやろ!?
zm
今、お前はどんなことしてるんか分かってるんか!?
zm
そんなの、、、やって、、、楽しいぃ、かよ
rb
楽しいよッ
心配してくれる人初めて見た嬉しかったでも…この行為をするしか自分の道はなかったから''楽しい''って言った楽になれるのかなって思って彼に言ってしまった
zm
そっか…楽しいんかでもそんな事したら自分が傷付いていくだけだよ?
zm
その行為をして楽しいのかも知れないよ?だけどそんなんで涙を使ったらダメでしょ?
zm
しかもそんな事で一生を経てしまうかもしれないんだよ?
zm
それでも君はいいの?
正直何言ってんのか分からなかった。 でもなんか知らないけど言いたいことは僕の心に刺さったのか泣いていた
rb
ポロポロ
rb
な…んで…なんで…泣いてるの…
zm
涙はさ楽しい時嬉しい時、時には悔し涙もあるけどさ?
zm
そういう涙の方が俺はいいと思うよっ!
rb
…ありが…とう…ポロポロ
zm
うんん!今日12時に屋上集合ね!
zm
勿論弁当も持ってこいよ!!
rb
えっ?
zm
一緒に食べるんだよっ!
rb
わ、分かった…!
分かったと答えたものの俺は母さんにも捨てられて毎日弁当作ってないんだよね。しかもなんかこんな感情人生で初めて。
ありがとう。嬉しいって思った感情。こんな感情あったんだ…
なんて僕は思いながら
新しい人生の1歩を進んだ。






