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皆様、お久しぶりです。

今回は、第二話になります。

大分、期間が空いてしまってすみません。

では、第二話と行きましょうか。

皆様が無事に戻ってこられることを
願っております。

引き続き、ゆきむらさん出てきます。

瑠唖

ばぁうさん、ありがとうございます…。

ばぁう

いや、それはいいんだけどさ、
さん付け辞めて。幼馴染みだろ?

ゆきむら。

は?幼馴染みなん?

瑠唖

そうですね。幼稚園の頃から。

ばぁう

急に学校も来なくなるわ、家に居ないとか言われるわ…
内心めちゃくちゃ焦ったんだからな。

ばぁう

ゆっさんも、何かあったんなら言ってくれれば良かったのに。

ゆきむら。

僕の場合は、今日だからな。あ、瑠唖もか?

瑠唖

そうですよ。朝、急に出て行けなんて言うんですから。

ばぁう

まあ、しばらくは個々に住んでろ。

ばぁう

親が来たら困るだろ?

瑠唖

家が隣なんですけど、
僕は、家から出ませんね。

ゆきむら。

その方が良いだろうな。

瑠唖

ですよね。

ばぁう

てか、飯食った?

瑠唖&ゆきむら。

いや、喰ってねぇ。/喰ってないですね。

ばぁう

だろうな。作ってくるから待ってろ。

瑠唖

ありがとうございます。

ゆきむら。

ばっさん、ありがとう。

ばぁう

ほい。お待たせ。

ゆきむら。

オムライス?

ばぁう

おう。二人が好きな奴だ。

瑠唖

ありがとうございます。頂きます。

ゆきむら。

頂きます。

瑠唖

モグモグ …やっぱり、ばっくんのオムライスは美味しいですね。

ばぁう

ありがとうな。

ゆきむら。

やっぱり、ばっさんやわ~

ばぁう

なんだよそれ笑

瑠唖

ご馳走様でした。

ゆきむら。

ご馳走様~

ばぁう

お粗末様でした。

ばぁう

あ、瑠唖はそこの部屋使って。
ゆきむらは瑠唖と反対側の部屋で。

ゆきむら。

おー、ありがとう。

瑠唖

ありがとうございます。

瑠唖

じゃあ、部屋に行きますね。

ばぁう

おう。

瑠唖

……。

見つけてくれたのがばぁうくんで良かった。 もし、ばぁうくんじゃなかったら? 想像しただけで怖い。 ゆきむら。とも仲良くなれて良かったのかもしれない。

瑠唖

少しだけでも、魔法のレパートリーを見ておきますか。

僕が使える魔法は、闇、季節、人の心を読み取ること。 そして、新たにプラスされたのは『水を操る魔法』。 氷にしたり、滝にしたり、等と操ることが出来る魔法が 新たに追加されたのだ。

瑠唖

レパートリーはそんなに変わってないですか…

瑠唖

仮眠を取りますか…。昨日、寝れてないんで…。

瑠唖

おやすみなさい…。

お帰りなさいませ。

本日はそんなに進みませんでした。

次回は、なんとかしゆんさん、そうまさんを出すと思います。

では、次回、お会いしましょう。

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