テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
海月🪼🩵‐Mizuki
193
クチュクチュクチュクチュくちゃっ
桜
えんどう
ぐちゅんッッッ ぐぽっッッ
桜
棪堂はずっと指で桜を慣らし続ける
くちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃ クチュクチュクチュクチュクチュ ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ
桜
ぐちゅぐちゅぐちゅ くちゃくぢゃ プチュっ くちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃ
棪堂は一度も手を止めることはない それよりかはずっと容赦なく攻め続ける
桜
えんどう
ぐちっッッ
桜
びゅるっびゅるっッッッッ!!
桜
えんどう
棪堂は優しく桜の頬に手を触れ 唇に軽いキスをする
ちゅっ ちゅっ
桜
えんどう
ちゅっ ちゅっ
桜
えんどう
徐々に間隔も短くなって 棪堂は何度も桜に口付けをする 離すたびに名残惜しそうに
ちゅ
ちゅっ
くちゅっ
桜
えんどう
桜
ブワッッ… 桜の顔が一瞬であからむ
桜
桜の頬や耳を撫で続けながら
えんどう
桜の唇や額、頬に止まることなく
ちゅっ
えんどう
ちゅっ、ちゅっ
えんどう
ちゅっちゅっちゅっ
桜
桜は両手で顔を隠し、 耳まで真っ赤に悶えていた
えんどう
がばっ!!!!
桜
棪堂は自分の前で仰向けに寝ていた 桜の両足を掴みそのまま上に上げた
桜
えんどう
棪堂はそのまま桜のお尻に顔をすぼめ 直接舐め始めた
ぴちゃっ、 ぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょ
桜
べろっ ベロ ぺろ ペロペロペロペロペロクチュちゅぽんッッ
えんどう
棪堂は一向に止めない
くちゃくちゃクチュクチュクチュ ヂューーぢゅぽんっ‼︎‼︎ぶちゅーゥゥゥクチャ
桜
えんどう
ぢゅぽォォォォォぢゅぽッッッッッッッ‼︎‼︎
ぶちゅゅゅゅゥゥゥゥ ぐちゃクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャ クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチ
桜
びゅるっッッッッッ びゅっッッ…ッッッ、
桜
最後に一舐め
ベロッッ
桜
桜
えんどう
えんどう
グイッ
桜
桜の腕を引っ張り、体を起こす そのまま自分の腕の中に包む
ぎゅーーーーーーーーーー
桜
優しく痛くないように それでも自分から離れないよう抱きしめる
ぎゅーーー
えんどう
ちゅっ、ちゅっ
片手で桜の腰を支え、 もう一方で頭を撫でながら、止まることなく桜の首筋に口付ける
桜
ちゅっちゅぱッ ちゅっちゅっ
桜
えんどう
ヂュルッ ちゅっ ちゅぱッ
桜
腰から肩にかけてまで、 背中を優しくさする
スルッ サスっ なでなで
桜
チュッチュッチュッ
えんどう
チュッチュッ
えんどう
ちゅちゅ ちゅっ
桜
桜が意図せず棪堂の耳元で囁く
えんどう
えんどう
桜
ガッ!!!
桜
突然桜の顔を両手で掴み キスをする
じゅぼっクチュクチュクチュクチュクチュクチュ クチャクチャ ッッロ ぶちゅュュュュュュュュッッァ ネトォぉぉ ヂュルッッッッッッ ジュルルルルルルルルルルルル チュポッ クチュクチュッックチュッ
桜
ヂュルッヂューー レロォォォォベロベロォォ チュッパッ ちゅっちゅっちゅぱ クチュクチュクチュッッッッグチュパァァッッグチュチュッチュッ
桜
一度スイッチが入ったかのように棪堂は一向に止まらない
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
桜
桜は自分の両頬を挟んでる棪堂の手を掴む
ぐっ!!
桜
チュポッチュポッチュポッ クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ チュパッチュパッチュパッチュパッチュパッチュパッ
棪堂は桜を掴んだまま、 唇を逃さない 舌を絡め 快楽を与え続ける
桜
ちゅぱッッッッ!!
桜
桜
えんどう
桜
ガッ
再び桜の頬を挟んでた両手に力を入れ 唇を奪う
んチュュュュュュュッッッッッ!!!
桜
桜
ヌトぉォォォォォォォォォォォォォォ
桜
ドンッドンッ
桜は棪堂の胸元を叩いて抵抗する
桜
しかしビクともせず
棪堂はそのまま桜の口の中に自分の唾液を流し込む
ヌトォォォォォクチャャーーーッッッッ ベチョぉぉベチョォォォォォヌトォォォォォォッッッッ
桜
ゴクッゴクッゴクッ
たらぁッーーーー
桜が飲みきれなかった分が口から溢れていく
桜
ごくごくごくごく
えんどう
ヌトォォォォォォォォクチャァァァァァァァァァァァァァァ
ごくごくごくっ
桜
コメント
1件
うわっ……これはまたずいぶんと濃密な、えっと……第1話からこの密度ですか。擬音の洪水と、棪堂の容赦ない攻めっぷり、それに対する桜の「感じすぎてしまう」反応の対比がすごいです。「ダメ」と言いながらも体が正直な構造は、BLとしてのツボを押さえてますね。ただ、やはり初回からこれだと、今後の展開でどのように関係性を深めていくのか、逆に気になりました。この世界の「日常」が知りたいです。