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コメント
9件
あ〜すみません、鼻血ドバドバです(* ̄ii ̄)💕💕初心なシード君にSっ気が入ったはとね君最高ッス!!続きが楽しみです〜!!_:( _* ́ཫ`):_💕
Foooooooooooo!!!!!! 好きです!愛してます!ILoveYouです本当に可愛いな、え、これはシードくんですか?少なくともこんな純粋で可愛いシードくんは初めてですね🥺これもこれで好こです。結婚しましょう。ありがとうございます
リアルにうへへへ( ◜ω◝ )って声が出ちゃいました…笑 次回楽しみにしてます!( ´ཫ`)
4日目……
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乳◯を指で擦られ、もう片方の手で頬を撫でられる…
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そして遂に5日目
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相手が誰であろうが、男に股を開いたことはない
だからそれが怖いという意味もあるし、
自分がそれを快楽として受け入れるのではないか
それがすごく不安で怖かった
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はとねくんが持っていた物はローションで
その手をそっと俺の方へ近づけてきた
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怯える俺を、はとねくんはそっと抱きしめてくれた
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その返事を合図に、はとねくんは手を伸ばしてきた
そして腕や胸、太ももにローションを塗りたくった
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そう言ってはとねくんに抱き抱えられ
向かい合うように、彼の膝の上に乗せられた
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―ヌプププププ…♡
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後ろに挿入れられるのは2回目だと言うのに
今日まで焦らされた分、 快感が頭の中に波のように押し寄せてきた
―グチュ…クチュ…♡
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本当はすごく違和感でしかなかったが、
抵抗することもできなかった
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―ヌププッ♡
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今までのモノとは比べものにならない
熱くて硬い肉棒が、確かに俺のナカに入っていった…
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しかし自分の体重がかかっているせいで、
肉棒は更に奥へと入っていく…
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いくら呼んでもはとねくんは聞く耳を持たない
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次回本番♡(🔞)