TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

Kn

ねぇ、スマさん

Kn

俺のも気持ちよくして欲しいなー

きんときのナイトウェアを捲ると やっぱりパンツを履いていない

Sm

エロすぎだろッ///

Kn

なにがー?

Kn

スマイルガン見してたじゃんっ♡

Kn

ドキドキしたー?

Sm

したョ゛ッ!

Kr

スマイルに見られて
めっちゃ興奮してなかった?

Kn

あれはヤバかったね///

思い出したのか きんときのが硬くなってる

Kn

ほらスマイルッ♡

Sm

はい...///

四つん這いになりモノを口に含む

舌を使い先端部のくびれを攻める

Kn

あっ…///

Kn

そこッ♡好きッ///

Kr

しゃぶってるだけなのに
スマイルのヒクヒクしちゃってるよ♡

きりやんがスマイルの 後ろを触る

そうだこの位置 きりやんから丸見えじゃんッ!

Sm

ッ///

Kr

スマイル欲しそうだから
挿れてあげるね♡

□ーションをつけた指をスマイルに挿れ

穴付近を舐める

後ろッ...

Sm

ぁッ...んンッ゛...

ぐにぐに動かさないでッ…///

Kn

スマさん
お口が止まってるよ♡

頭を抑えられ 無理矢理動かされる

Sm

...フグッ...んッ…///

Kn

奥当たるの気持ちぃッ///

く゛るしぃッ...

Sm

グヴッ..///♡

Sm

ンッ゛...ゲホッ///

頭から手が離される

Sm

ッ...ハァハァ...ハァッ///

スマイルの口からきんときのモノに 銀の糸がのびる

Kn

気持ちよかったよ♡スマイル~

Kn

挿れたいんだけど...

ちらっときりやんを見る

Kr

どうぞっw

Sm

バカッ!!

Sm

お前が答えるなッ//

Kn

ありがとー///

ナイトウェアを脱ぎながら 俺ときりやんの間に位置に移動してきた

ゴムをはめる

Kn

受け止めてね♡

ヌルリと俺の中にきんときが挿ってくる

Sm

ぁあ゛///

Kn

...ッふゥ///♡

ゆっくりと出し入れされる

Kr

こっから見るとエッロ///

Sm

解゛説すんっな...んッ...///

どうやらきりやんはきんとき越しに 行為を見ているらしい

Kn

きりやん見て見てー///

きんときがぎりぎりまで引き抜き 深く挿し込む

Sm

あ゛ぁぁああっ…///

Kr

それヤッバッ♡

Kr

もう1回やってー

ズルルッ ズチュッ

Sm

ふェぁ゛...ヤダッ///

見られていると思うと 恥ずかしくていつもより興奮する...

何度もきんときが繰り返してくる

頭がフワフワする...

Kn

あぁー!ソレッ やばいね~...///

きんときのモノが中で硬くなる

Sm

///...ひゃに...?

上半身を起こし 振り向くときりやんが きんときの胸を触っていた

Kr

おしりも貸してッ♡

俺からは確認出来ないが きんときの後ろに擦り付けているらしい

Kn

スマイル腕こっち出してッ///

片腕を掴まれ 挿入が深くなる

Sm

アぇ゛...オグっ♡当たッ//

Kn

気持ちッ♡

腰の動きが速くなった

Kn

...ンウッ...アァ゛...

Sm

アッ゛...あアッ゛...♡

きりやんがきんときの突起をつねる

Kn

んン゛ンッ///

Kn

あぁ゛...いい゛~//

Sm

アアッッ!!
オク気持ちいィ変になっちゃ゛ぅ...

ズチュズチュッ

Kr

きんときもスマイルも
エロすぎぃ///♡

Kn

奥あたッ...俺もキモちぃ♡

Sm

ヴァ...♡アヴッ ァッ ェあッ

Kn

アッ//ヤバっ...いッ//

Kn

ごメッ...出るッ...♡

Sm

ンゥッ゛ アッ...イッ♡

Sm

...///♡

Kn

ウッn...フアッ゛...♡あぁっ…///

スマイルの中で果てる

Kn

ハァ...ハァッ//

スマイルから抜き きんときはベッドに倒れ込む

Kr

スマイルッ♡

Kr

まだいける?

きりやんが脱ぐ

Sm

アェッ゛...?

Kr

下から突いてあげるよ

ゴムを取り出し装着する

Sm

♡...///

ほしぃ...♡

Kr

来てッ♡

寝転がったきりやんにまたがり 自分で挿れる

腰を動かしてみるが 俺の動きではもどかしかったのか 突き上げてきた

Sm

ハャ...ヒぃ//おヴァッ...♡

Kr

2人の見てて興奮しすぎたわぁ

Sm

ヤメッあっ…///

Sm

きりやッ...まッヘェッ

突き上げられてる途中で 前側のスポットにきりやんの先があたる

Kr

ダメっ...待てない

Sm

んェ...ィグぅッ゛///

Kr

俺もッ...もうちょぃッ///

Sm

///ハァッ...ムぃッ...出るッ

Kr

ハァ...俺も...限界ぃー//

きりやんのお腹と胸に勢いよく飛んだ

この作品はいかがでしたか?

754

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚