カエル
カエル
カエル
書き始めました!
ジョンハン
つまり、BLだよ
カエル
カエル
カエル
しれませんが宜しくお願いします!
カエル
行動=白文字
思考=黒文字
カエル
カエル
気にせず読んでいただければ
嬉しいです!!
ジョンハン
BL!
のちに、僕の彼氏も
出てくる予定だからね
ジョンハン
ジスハン
ではないからね!
ジョンハン
オススメはしないよ
ミンハオ・ジュン
ミンハオ
ジョンハン
ミンハオ
気にしないで下さい
ジョンハン
ならいいけど
なんでも無いように振舞うが 少し怪しまれてしまったようだ
ジュン
/s/[storyId]/_components/chat-script-render/op/end-call/assets/call-end.7ffbe621715a9ef9.png)
通話
00:00
ミンハオ
ミンハオ
ジョンハン
そうして、電話にでる
ジュン
今大丈夫?
ミンハオ
どうしたんですか?
ジュン
これからご飯食べに行くんだけど
ミョンホもどう?
ミンハオ
えっと、すみません
もう食べ終わってて
ジュン
そうなの?
残念。
まぁいいや、
今度食べに行こうね
ミンハオ
また今度
ミンハオ
ジュン
○○あたり!
ミョンホはまだ会社?
ミンハオ
○○辺りだと、
また中華ですか
ジュン
ミンハオ
ジュン
ジョンハンside
ミンハオ
ジョンハン
ミンハオ
気にしないでください
ジョンハン
ならいいけど
怪しい、どう見ても怪しい 最近なんかボーっとしてるし ため息多いし かと言って聞くとはぐらかされるし
ジュン
/s/[storyId]/_components/chat-script-render/op/end-call/assets/call-end.7ffbe621715a9ef9.png)
通話
00:00
ミンハオ
ミンハオ
ジョンハン
ギリギリで怪しまれない様に スマホを見ながら ミョンホの方を伺う
相手は,,, ジュンか、 楽しそうだな
おっ、電話終わったか あれ?なんか 悲し、そう?
なんでだ?
ジュンからの電話だし、 ミョンホにとっては嬉しいんじゃ?
なんか、最近のため息と、 関連してるな! よし、ヒョンの出番だな!
ミンハオside
ジュン
/s/[storyId]/_components/chat-script-render/op/end-call/assets/call-end.7ffbe621715a9ef9.png)
通話
06:10
ミンハオ
ジョンハン
ミンハオ
ジョンハン
ジョンハン
ここじゃあれだし、
カフェ、、もダメだな
宿舎に帰ろっか
ミンハオ
えっと、ジョンハ二ヒョン?
ジョンハン
少なくとも仲間、
とか兄弟ってだけ
じゃないんでしょ?
ミンハオ
なんで、
ミンハオ
ジョンハン
そういうのも
後で聞くから
ジョンハニヒョンは 俺の背中をおしながら 荷物置き場に向かった
どうしよう、ばれた? 気持ち悪いって、軽蔑される? どうしよう、どうしよう
ミンハオ
もう、クリスマスも近い 寒いな
思わず、手に息を はきかけて暖をとった
隣りにはハニヒョンが居て さっきの言葉のせいか、 やけに居ずらい、、、
本当にどうしよう もし、それが皆に、 ジュニヒョンにばれたら、
きっと、もう皆と笑い合えない、
隣りではヒョンも寒そうに 両手を擦りあわせている
ジョンハン
僕ねミョンホがジュナの事を
どう思っていようが僕弟だって
思ってるんだ。
ミンハオ
ジョンハン
もし二人に好きな人ができたー
とか、なにかの理由で中国戻るって
なってもずっと2人の事が大好きだし
ずっと大切に思う
ジョンハン
ミンハオ
ヒョン、、
ありがとうございます
思わず涙が出そうになった それくらい、ヒョンの言葉は 僕にとっては大きくて ヒョンなら 受け入れてくれると思った
カエル
ジョンハン
ジュン
俺全然でてないんだけど!
ミンハオ
カエル
次のお話でちゃんと、
ジュンsideでるから
カエル
今回はBL展開無いに等しかった
んですが、安心してください
次は入ってます!
カエル
皆さんが、このお話を
見てくれたら書きます
カエル
カエル
ジョンハン
このダメ作者の為にも
ちょっとで良いから
見てあげてね
ジュン
ミンハオ
大丈夫かな?
カエル
ハニオッパは
皆のお母さんだから!
ジョンハン
せめても頑張ってね
カ・エ・ルちゃん
カエル
勿論ですともgkbr
カエル
アンニョーン!






