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コメント
6件
確認しました〜! 白冥のレクイエムにはいと様が登場しませんので、登場人物の誰かがいと様の代わりの主人となる可能性がありますが大丈夫ですか? 大丈夫なら他に問題ありません〜
わあ、キャラ設定がめちゃくちゃ丁寧ですね!ハカさんの「主人第一主義」で笑顔のまま敵を冷凍するギャップ、めっちゃ好きです。「羽根の手入れが大好き」って細かい習性まで掘り下げてあって、世界観がグッと広がりました。能力名も「氷華の羽衣」とか詩的で美しい…。弱点に“優秀な同業者”へのトラウマが設定されてるところも、物語に深みが出そうです。いと様との関係性が気になります!
ミリア(執事化中)
名前:ハカ・ヴァイス 読み:はか・ゔぁいす 年齢:16歳 性別:女 性格:常に丁寧な言葉遣い、主人が大好きで、メイドとして完璧に振る舞っているが、主人を危険にさらす敵には笑顔のまま容赦ない言葉を浴びせる 一人称:私(わたくし) 二人称:あなた、あなた方、○○さん、○○様、ご主人様、お嬢様 三人称:あの人、あの方、○○さん、○○様、ご主人様、お嬢様 好き:紅茶、主人の役に立つこと 嫌い:不潔なもの、自分の羽根を汚されること、主人の敵、主人にべたべたする奴、感情的な人間、泥臭い肉弾性、予定調和が崩れる事 得意:隠密行動、気配を消すこと、お茶会の準備、人へ命令する事 苦手:自分の羽根を触られる事 過去:昔とある屋敷でメイドとして働いていたが、自分よりも圧倒的に優秀なメイドが現れ、捨てられた、その後今の主人(いと)に助けられ、恩を返そうと日々努力している トラウマ:失敗、自分以上に圧倒的に優秀な同業者、「必要ない」「いらない」という言葉、主人からの音信不通(放置されること) 信念:「この命はご主人様のために、この羽根はご主人様の盾に」 入団理由:主人に迷惑(泥)をかけないため、主人の役に立つ「力を得る」ため、自分の「唯一無二の居場所」を守るため 願い:『すべてを終わらせ、ご主人様の元へ帰り、再び完璧なメイドとして仕えること』 近距離型か遠距離型か:近距離型 武器:投擲・暗殺用の仕込みナイフ & 自身の羽刃 能力:影(やみ)、氷(霧) 能力名 『ブラックスワン・ブレード』(影鳥の刃衣) 『フロストスワン・ヴェール』(氷華の羽衣) 能力詳細 自身の影を鋭利な刃へと変形させ、影のように音もなく敵の懐へ踏み込んで仕留める、近距離暗殺に特化した影の能力 自身の純白の羽を「決して溶けない氷の刃」へと変質させ、触れたものすべてを一瞬で凍りつかせる、冷徹で美しい氷の能力 技名 『サイレント・シャドウ』(影縫いの静寂) 『アイス・サーヴァント』(氷柩への給仕) 技詳細 口元に指を当てる「しーっ」の仕草を合図に発動する、悪魔の影で周囲の「音」を完全に吸い尽くして絶対的な無音空間を作り出し、同時に敵の足元の影を縫い付けて身動きを完全に奪う、敵が聴覚を失いパニックに陥った隙に、影のように音もなく背後へ滑り込み、メイド服に仕込んだナイフで急所を冷徹に仕留める必殺の暗殺術 「これより皆様を氷の棺へご案内致します」の言葉と共に、超高速のナイフ捌きで敵を切り刻む、自身の羽から生成した「決して溶けない氷の刃」が敵に触れた瞬間、あるいはナイフの傷口から、相手の肉体と血液を一瞬で凍りつかせる、どれだけ激しい戦闘であっても、まるで優雅にお給仕をするかのように美しく、冷酷に敵を凍らせて無力化する技 弱点:「優秀な同業者(メイド)」に対する過剰な焦りと動揺 弱点詳細:「自分より優秀なメイドが現れて捨てられた」という過去のトラウマから、戦場や任務において「自分よりも圧倒的に手際が良い者」や「完璧な連携を見せる敵」を目の当たりにすると、激しいフラッシュバックと焦燥感に襲われる 「また役に立たないと見捨てられる」という恐怖で手元が狂ったり、呼吸が荒くなって本来のスピードが出せなくなってしまう 口調:「〜ですわ」「かしこまりました」等メイドとして言葉遣いには気をつけている 悪魔憑きの悪魔:ネルガル 悪魔との関係性:互いの境遇への共感 と 奇妙な“主従関係” (主:ハカ) その他 ・いと様第一主義 あらゆる行動原理の基準が「いと様」になっている、少しでもいと様に褒められると、普段のクールな表情からは想像もつかないほど嬉しそうな顔になり、逆にいと様に近づく不届き者(特に優秀そうな者)には、笑顔のまま静かに威圧感を放つ ・白鳥としての習性 白鳥の種族特有の習性として、実は「羽の手入れ」が大好き、自分の翼や真っ白な髪に汚れがつくのを非常に嫌い、暇さえあれば丁寧に手入れをしている、また、水辺を見ると無意識に心が落ち着くため、屋敷の庭の池のほとりや、静かな水場が密かにお気に入りの場所 サンプルボイス(一応) 「私はいと様の従者、ハカ・ヴァイスですわ」(挨拶) 「ふふっご主人様のお役に立てて何よりです」(喜) 「………ご主人様を汚す奴はどんな奴であろうと許さない………はぁ、それでは○○さん、どうぞお亡くなり下さい」(怒) 「申し訳ございません………私のせいで皆様が犠牲に………私なんて居なくなった方が宜しいのでしょうか」(哀) 「楽しいですねっご主人様!」(楽) 「……しーっ、お騒がせしては、ご主人様の耳を汚してしまいます。どうか、静かにお眠り下さい」(能力発動時) 「五月蝿(うるさ)いですよ、ネルガル。私は今、ご主人様のお紅茶を淹れているのです。……ふふ、滅ぼすのはお茶会の後ですわ」(ネルガルとの会話) 「お友達ごっこをするつもりはありません。ですが……貴方も白髪だからと理不尽に虐げられたのなら、その無念は私が晴らして差し上げますわ」(他の参加者様達との会話)
ミリア(執事化中)
ミリア(執事化中)
ミリア(執事化中)
ミリア(執事化中)
ミリア(執事化中)
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