TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

君と僕だけの秘密な物語

一覧ページ

「君と僕だけの秘密な物語」のメインビジュアル

君と僕だけの秘密な物語

6 - 君と僕だけの秘密な物語。

♥

303

2020年04月11日

シェアするシェアする
報告する

💙

なるべく何も考えず家に帰ってきた

💙

やっぱり、君のことが頭から離れないよ

💙

この気持ちって、、

恋、なのかな…?

💙

はぁ…

💙

もう今日は風呂に入って寝よう。

次の日

💙

全然寝れなかったなぁ。

💙

もう起きて準備しよ

💙

準備出来たから今日は早めに行こうかな…

💙

行ってきます

💙

はぁ…

💙

(僕はため息をつきながら学校へ向かった)

💙

(僕は何も言わず教室に入っていった)

💙

(💗くんが僕を見ている)

💙

💗くん。昨日はごめんね…

💗

ああ、別にいいよ

💙

ありがとう…

そこに💛くんと一緒に教室へ入っていく❤くんの姿が見えた

僕に気づいた❤くんは僕のことを睨んでいた

💙

❤くん!あのs

ねぇ、💛くん〜ちょっと勉強教えて貰ってもいいかな?

💙

あっ…

💗

おい、❤

え、なに?

💗

💙ってな?意外に頭いいんだよ。

💗

学年1位✨

💗

💙に教えてもらった方がいいと思うけどなぁ…?

いいっ!

俺は💛くんに教えてもらいたいんだよ

💙

くっ…(ズキッ)

💗

あ、そう

💗

なら好きにすれば

💙

…💗くん

💙

どうして…?( ´༎ຶㅂ༎ຶ`)

💗

見りゃ分かるさ、お前が❤を好きだってことぐらい

💙

えぇ。そんな分かりやすい?( ´༎ຶㅂ༎ຶ`)

💗

ああ。

💗

❤わな。可愛くてカッコイイって言うので人気なんだよ

💙

そうなの?( ´༎ຶㅂ༎ຶ`)

💗

ああ、だから頑張れよ

💙

うん、無理だと思うけど頑張ってみるよ…( ´༎ຶㅂ༎ຶ`)

君と僕だけの秘密な物語

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

303

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚