クラエ
やぁやぁ
クラエ
久しぶり
双龍 琥珀
久しぶりじゃねぇ
双龍 琥珀
あとアイコン変えたのか
クラエ
そうそう
双龍 琥珀
いいんじゃね
クラエ
あんがと
クラエ
そんじゃスタート
クラエ
(上手く話そらせたぜ)
ロボロ
『思い出した』
ロボロ
『俺は一一だ』
ロボロ
あはっ『もうみんなと一緒にいられないな』
ゾム
ロボロ〜起きたかー?
ゾム
って起きてるわけないよなって起きてるじゃん!
ゾム
みんな〜
トントン
どした
シャオロン
どーした
コネシマ
どぉーした!
ゾム
ロボロが起きた!
トントン
へっ?!
シャオロン
マジ?
コネシマ
本当か?!
トントン
すぐ行く
シャオロン
俺も
コネシマ
俺も
ゾム
分かった
ゾム
ロボロ!
ロボロ
ゾム?ごめん
ゾム
えっ?
ロボロ
俺
天使
ロボロ
なんだ
ゾム
えっじ、冗談はよせよ
ロボロ
ごめん最後に俺の素顔見せてあげる
ゾム
えっ?
ゾム
『確かにロボロの素顔見た事がないどうして疑問に思わなかった?』
そこにはとても整った顔があったそして、
ゾム
ピンクの目?
ゾム
『今までいろんな目の色を持った人を見てきた、だけどピンク色の瞳を見たことがない』
ロボロ
不思議そうやなぁ
ロボロ
教えてあげる
ロボロ
ピンク色は人が持つ事はないんやで
クラエ
この世界ではそういう設定なので、
双龍 琥珀
主〜?
クラエ
あっやべ
じゃあ引き続き楽しんで頂けると嬉しいです
じゃあ引き続き楽しんで頂けると嬉しいです
ロボロ
人とはいっしょにいられない
ロボロ
俺は神の血を引く特別な天使
ロボロ
天使と人では寿命が違いすぎる
ロボロ
神の血を引く俺はさらに長く
永遠
ロボロ
人とは一緒にいられない
ゾム
い、一緒に入る方法は無いのか!?
ロボロ
それは
ないことはない
ゾム
じゃあそれを、、、
ロボロ
だめだ!
ゾム
何でだよ!
クラエ
はぁい
クラエ
ここで切りまーす
双龍 琥珀
まーたすげー微妙なところできったな
クラエ
良いじゃん
双龍 琥珀
よくねぇー
クラエ
あっあと桃子が遅れたのは母親に携帯とられてたからですすいません
双龍 琥珀
次から取られないようにしろよ
クラエ
はぁーい
シルグ
おーい俺の紹介わすれんな
クラエ
あすまん新しいオリキャラのシルグさんです
シルグ
よろしく
クラエ
あとは何もないんで
クラエ
ばいクラ
双龍 琥珀
ばいハク
シルグ
ばいルグ






