πです
こんばんは、こんにちは、πです
πです
今回は、2個目の作品です
πです
なので俺の推しカプの黄青のお話になります!
アンチさんや地雷さんは、今のうちに、回れ右っ!
πです
ちょいタップ多目です💦
πです
登場人物↓
青
青くん
黄
黄くん
青の心情
πです
です
アンチさんや地雷さんは、回れ右 なんでもいいぜ☆って方は、
どうぞ!!
青の部屋
青
はぁ、、、
最近、僕の恋人の黄くんが、冷たい。
付き合ったばっかりの時は、お互いの家に遊びに行ってたりしたのにになぁ、
結果は分かっていたがラインを開く
青
やっぱり既読ついてない、
これは、別に僕がメンヘラってわけじゃなくて、最近はラインの既読時間が遅い、
青
嫌われちゃったのかな、、、
今日だって
学校、時刻8:00
モブ〜
青おはよ〜
モブちゃー
青くんおはよぉ!
青
みんなおはよう!
いつものように、友達に挨拶をする
ガラガラ(ドアを開ける音)
あ!黄くん
青
黄くんおはよ!
黄
、、おはよございます、
黄
、、、
青
えっと、き((チャイム
黄
スタスタ(席に座る)
会話あれだけだよ?
今日からじゃなくて最近からだけど、
青
黄くん、、、
誰もいない部屋で、彼の名前を呼ぶ、当然だが、この言葉の返事はない。
まだ既読の付かないラインのメッセージを見る。
青くんのラインのメッセージ
黄くん、いる?
どういうメッセージだよって自分でも突っ込みたくなる。
やっぱ既読付かないな
なんて、送ろうかと、文字を書いて 消してを繰り返していると、
青くんのラインのメッセージ
₍₍⁽⁽(ી(◔‿ゝ◔)ʃ)₎₎⁾⁾₍₍⁽⁽(ી(◔‿ゝ◔)ʃ)₎₎⁾⁾
あっ!やばっ!
まあ、いいや どうせ、既読つかないし、その前に消せば、。
黄くんのメッセージ
既読
え!?
πです
おかえりなさいませー!
πです
ショートストーリーにしようと思っていたのですが、長くなりそうなので、
πです
一旦きります!
πです
、、、どうでしたか?
πです
よければ、コメントなどくださると嬉しいです!
πです
♡より嬉しい気がする((殴
πです
それではまた( ´ ▽ ` )ノ






