テラーノベル
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コメント
1件
OK☆ 扱いやすそうで楽しく書けそうな子たちですわ…☆
名前 シャール・ゼルレイド 年齢 486 性別 男 性格 大雑把、後先考えず思い立ったらすぐ行動するタイプ、馬鹿正直で単純、単純すぎて逆に心配になる、好奇心旺盛 能力 厨二病 能力詳細 厨二病っぽい決め台詞と四字熟語を唱えることでその四字熟語にあった能力のようなもの、またはシャールが妄想したかっこいい能力が発動する、永続系持続系の能力は付与されない。強すぎるものはあまり強い効果は期待できないだろう使用後、恥ずかしさによる精神的ダメージを負う 使う妖術 幻影 使う武器種 超大型変形銃 武器名 カオスショッカー 武器詳細 エネルギー砲、マシンガン、その他40種以上の銃に変形したり、出したり出来る。なおそれだけの大型銃がつまっているので馬鹿重たい 今まで見つけた中で一番好きな妖魔本の内容 「大爆笑間違いなし!一発ギャグ特集1」 1英語で何て言う? 水は英語でウォーター、水がウォーターね。じゃあお湯は何だと思う?実はワイターなんだ。お湯がワイター(沸いたー)ってね☆ 2どっちが勝つ? 馬と豚が勝負をしてるよ。最初は豚が勝ってた、だって、とん"かつ"(豚勝つ)だからね!でもね最終的には馬が勝ったんだよ。だって、とんかつ食ったらうま"かった"(馬勝った)だからね☆ (これと同じようなのが20ほど続いてる) 今まで見てきた妖魔本のレベル 高 依頼の報酬内容…? ツンデレ(?) 主人公に対して 「同じ趣味の奴に会えて嬉しいぜ!これから妖魔本いっぱい読もうな~」 その他 ・大爆笑間違いなし!一発ギャグ特集2が欲しい ・いろんな四字熟語を知っていればいろんな能力が使えるのだが馬鹿すぎて四字熟語を全然知らないため、だいたいは創作四字熟語である ・カオスショッカーは本当に馬鹿重いが軽々と持上げ振り回すのでコイツは絶対に怪力 サンプルボイス 「俺の名前はシャール・ゼルレイドだ!気軽にファーストネームで呼んでくれよな!」 「ほぉ~お前、妖魔本に興味があるんだな....今まで見た中で一番面白かったのは?」 「何で書こうと思ったんだろうな。大爆笑どころか気温が氷点下マイナス到達したぞ、しかもこれのレベルな....高なんだよ、面白いだろ?そして1だから多分2があるぞこれ」 「その答えはいつだってそこにあるぜ、運命は自分で決める!運命拒絶!」 「闇に消えな、全力でこいよぶっ潰す、獄炎闘気!!」 「花のように咲き誇り、花のように散れ!桜花爛漫!」 「うわぁああ!能力使用の為とはいえ、恥ずかしいいいいいい!!!頼む、一思いに笑ってくれ!!!」
名前 アーティ・キューレーション 年齢 97歳 性別 無し(見た目は男性) 性格 感情は… 無いのか?と聞かれるといいえだが、あるのか?と聞かれても自信を持って首を縦にはふれない 能力 ハッピーラッキー 能力詳細 普段の良い行いを、極僅かな運に変え溜め込むことが出来る。溜め込んだ運は好きなタイミングで使用できる。 使う武器種 大鎌 武器名 大鎌 武器詳細 とても大きな鎌、おそらく2mはあるだろう 今まで見つけた中で一番興味の出た妖魔本の内容 「ココロとはなんなのか?人間の心理と哲学」 今まで処理した妖魔本のレベル 極 依頼の報酬内容 金 主人公に対して 「お気をつけて。危険な妖魔本もありますからね」 その他 ・感情は比較的あるほうだが機械じみた言動や行動が結構みられる ・人造人間というよりロボット、と言った方がしっくりくるだろう ・主人公に会ったときに話し方を少し人間っぽく変えた サンプルボイス 「初めまして皆さん、アーティ・キュレーションと申します。アーティーとお呼びください」 「対象を確認、危険レベル高を検知しました。殺傷能力のある危険な内容と判断し次第処分します」 「おや、わたくしのこの喋り方はお気に召しませんか。では当機と人間の話し方を比較。一致しないところの修正を行います。しばらくお待ちください」 「これでよろしいですか?少しは話しやすくなったと思います」 「しかし、この喋り方だとどうしても一人称が当機になるんですよね.....当機にはこれが限界でした.....当機は普通の人造人間と少し違ってロボットみたいな感じですから.....」 「失礼ですね!当機にはちゃんと、"心"がプログラムされています!感情はある....はずなんです!」 「対象を確認します。危険と判断した場合直ちにお逃げください。それではアクセスを開始します」 「じゃーん、こちら当機の愛用武器の大鎌というやつです。一振りすれば首を飛ばせます」