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コメント
5件
あ、たしかに〜
最後妊娠かなぁ、?妊娠したとしたなら黃様と水様あってほしい気持ちがある‥(( 今回も大好きすぎるお話ありがとうございますっ
リクエスト答えてくださりありがとうございます♪ 次も見に行きます!!
あれから数カ月後 俺はみことから精子をもらい、こさめに その精子を出すということを繰り返していた らん「こさめ〜♡」 ガラガラ… 窓を開けて、いつも通りこさめの部屋に侵入する こさめ「っ…!」 「ら、らんくん…///」
こさめはヤっている内に、抵抗することがなくなってきた というか気持ちよさが勝ってきているような感じがする らん「やっと抵抗しなくなったね」 こさめ「…ッ」 こさめは、俺の方を見ないように ベッドで横になったまま背を向けた その腕を掴んで仰向けにさせ、キスをする チュ…♡
こさめ「ん゙…っ♡」 らん「どう?妊娠した?」 こさめ「…わかんない…ッ」 「も、もー…帰って、やめてッ///」 弱々しく俺の体を押してくるこさめを無視して、服を脱がす らん「逃げれると思ってんの?」 「インキュバスからは逃げられないよ」 「それに、こさめもヤりたいって思っちゃってるでしょ♡」 こさめ「そ、そんなことッ!!」
らん「嘘だぁ…初めてで、こんなデカチンに中出しされて…」 「この関係やめても、きっと人間の男じゃ 満足できない体になっちゃってるよw」 こさめ「~~~~ッ///」 らん「ほら、クリ勃起しちゃってる♡」 つんっ♡ くりゅくりゅ…♡ こさめ「ん゙、ぅ゙…っ♡」ビクッ♡ 「ゃ゙…っ///」
クリを指先で弄ると、体をくねらせた 開脚させて、クリを包皮にしまっている状態のまま撫でる こさめ「きもちくない…っ」ピクッピクッ♡ らん「嘘つけ」クスッ 「ほら、中入ろうね♡」 グイッ♡ こさめ「ぁ゙…っ///」 「や…だぁ…っ///」
らん「こさめ、可愛いねぇ…♡」 「中に入れてい?」 こさめ「は…っぁ゙…ッ///」ピクッピクッ♡ 無言は肯定 というか、なにを言っても肯定として受け取るんだけど そう判断して、濡れている入口に亀頭を擦り付ける 愛液をモノ全体に塗り付けた
ヌププ…ッ♡ ぬぷんっ♡ こさめ「ん゙、ぁ゙…っ!?」ビクビクッ♡ らん「どう?気持ちいいでしょ?」 「お腹突き出したら、奥に当たっちゃうよ♡」 こちゅっこちゅっ♡ こさめ「ぉ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ 「う、ごかないで…っ♡」
らん「無理かなぁ…w」 ぐぷっ…♡ ごちゅっごちゅっ♡ こさめ「ぁ゙ッん゙ん゙…っ♡」 「ぅ゙、ぐ…ッ♡」 ビクッビクッビクッ♡ らん「もうイッたの?早すぎるでしょw」 「ほら、ここ気持ちいでしょ?」
ごちゅっごちゅっ♡ ゴリュンッ♡♡ こさめ「お゙ッ♡ぁ゙、が…ッ♡」ヘコッヘコッ♡ ビクンッビクンッ♡ らん「2回目?w」 こさめ「やだぁ゙…っ♡」 「い゙やだぁ゙…っ♡」ジタバタ らん「あ、動くなよ」
こさめの太腿を持って、膣の最奥を抉るように腰を打ち付ける 子宮口を押し潰しながら、腰を揺らし続けた らん「ほら大人しく…」 「ねっ」 ゴチュンッ♡♡ こさめ「ぉ゙、あ゙…ッ!?♡」 「ぐ…ッぉ゙…♡」ガクガクッ♡ ビクンッビクンッ♡チョロロロ…♡ らん「お漏らししちゃったね♡」
こさめ「ぅ゙、ぁ゙…ッ///」グスッ 「もッ、やら゙ぁ゙…ッ♡」ポロポロ らん「何回言ったらいいわけ…?」 ごちゅっごちゅっ♡ こさめ「ぁ゙…ッ♡」 「ん゙、ん゙…っ♡」 らん「俺はインキュバスでこさめは人間…」 「人間は抵抗しても無駄なの…わかる?」 こさめ「は、ぅ゙…っ///」 「わか…る…っ」ピクッピクッ♡
らん「俺に命令とかしていい立場じゃないの」 「抵抗してもだめ…言うこと聞いて?♡」 こさめ「ぅ゙、ぅ゙ッ」コクコク らん「分かればいいんだよ」ニコッ 「素直な子は好きだよ」 「ほら、続きしよ♡」 ゴチュッゴチュッ♡
こさめ「あ゙ッ♡ん゙、ぅ゙…っ♡」 「らっ…くんが、悪い…やん…ッ♡」 らん「ん?なに?」 こさめ「こさめ゙にッ…きもちぃの 教えたからぁ゙…っ♡」ヘコッヘコッ♡ らん「そうだね…♡」 「だから責任取って、いっぱいしてあげるから…♡」 ゴリュッゴリュッ♡
こさめ「はッぅ゙…っ♡」 「にゃ、ん゙…っも゙ぉ゙…っ♡」ビクビクッ♡ こさめの頭を撫でながら、腰を打ちつける 顔を蕩けさせているこさめを見てモノが一層大きくなった らん「ふーん…♡」 「いいよ、精子欲しい?」 こさめ「ぁ゙、ぅ゙…ッ♡」 「ぃ゙…らな゙い゙…っ」 らん「欲しがれよ、ほら…っ♡」
ぐぷぐぷ…♡ ゴリュンッ♡♡ こさめ「お゙ぉ゙~~~~ッ!?」ビクッビクッビクッ♡ 「ぁ゙、ちょ、やッ…ぁ゙ッ♡」 ごりゅっごりゅっ♡ ゴリュンッ♡ こさめ「ひ~~~~~~ッ♡♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ プシャアアアアアッ♡ジョロロロロロロロロロロッ♡
らん「潮噴いちゃったねぇ♡」 「お漏らしもしちゃって可愛い〜♡」 こさめ「ぉ゙、お゙…っ♡」ガクガクガクッ♡ 「ぅ゙…ぁ゙…♡」 ビクンッビクンッ♡ じょろろろ…♡ らん「は…っ」 「マジで敏感すぎ…w」
ゴリュンッ♡ ゴリュッゴリュッ♡ こさめ「~~~~~~ッ!?♡」ガクガクッ♡ 「ぅ゙、ふ~~~~ッ♡」ビクッビクッ♡ らん「もっと奥いくよ」 「そのまま堕ちな?」 ぐっぽ…♡ ごりゅっごりゅっ♡ グポッグポッグポッ♡ こさめ「ぉ゙…ッぁ゙、ぎぃ゙ッ!?♡」ガクッガクッガクッ♡ ビクンッビクンッビクンッ♡
らん「このまま奥に出すから」 「子宮の中に射精するから受精の準備して〜♡」 どちゅっどちゅっ♡ グポッグポッグポッ♡ こさめ「お゙ぉ゙~~~ッ!?」 「ぁ゙ッ…く、りゅしぃ゙…っ!♡」 らん「出すよ…♡」 ぐりゅんっ♡ ビュルルルルルルルッ♡
こさめ「やだぁ゙…っ♡」ビクビクッ♡ 「やめ、へぇ゙…ッ♡」 ビュルルルルルルルルルッ♡ビュクッビュクッ♡ こさめ「ぉ゙ッ…お゙ほぉ…♡や゙ぁ゙…ッ♡」 「きもちぃ゙のい゙やだぁ゙…ッ♡」ガクガクガクッ♡ らん「ほら…っ♡」 「孕め…っ」 「気持ちいいねぇ…♡」 「中出し気持ちいい?♡」 こさめ「やッ…ぁ゙ッ♡」 「ぁ゙…ッお゙…っ♡」
ビュルルルルルルルッ♡びゅくっびゅくっ♡ ドビュルルルルルルルルッ♡ こさめ「~~~~~~~~ッ♡♡」ガクッガクッガクッ♡ ビクンッビクンッビクンッ♡ ぷしゃあっ♡ らん「……っ♡」
らん「ちょっと一気に出しすぎたなー…」 「もう精子残ってないや」 みことから搾り取った精子が なくなったので今日はもうできない らん「赤ちゃんできてないかなー?」 「…もー仕方ない、また来るね」 「…次こそ孕ませるから♡」 こさめ「は、ぁ゙…っ♡」ビクビクッ♡ 「ぅ゙…っ///」
こさめ「や…ッゲホッ」 「ぅ゙、きもちわ…い゙…ッ」 「ゴホッゴホッ…お゙ぇ゙ぇ゙…っ」ビシャビシャ うちは今、トイレでおぇおぇと吐いている 食事をする気になれずに水だけで 過ごしていたから胃液が出るだけ こさめ「ぅ゙…ふぅ…ッ」 洗面所に行って水で口を濯いだあと鏡で自分の顔を見る 真っ青な顔色が映っていて、笑ってしまった こさめ「ぁ゙ー…もう…」 「死ねよアイツ…w」
2月22日はニヤニヤニヤの日
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