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2 - 終末の狭間で私達は。

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2025年07月28日

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名前:アイ・マイ 年齢:話さない。 性別:自称男 性格:狂人。常に笑顔、曖昧なことしか言わない。   何を考えているのか誰にもわからず、言葉は狂気すれすれ。 職業:探偵 好き/得意:一輪車 嫌い/苦手:特に無いそう。 一人称:アイ/マイ(I/my) 二人称:You 三人称:you guys/They/he/she/everyone/it(them/Their) 枠:ヒーロー側、友人枠 過去:話さない。 その他:曖昧なことしか言わない凄腕探偵。探偵とは思えない姿。にっこり笑顔だが少し不気味な黒の仮面をしている。申し訳程度の普通の探偵服。声は男のような女のような…?仮面の下は美形らしいが見たことのあるものはいない。まるでピエロのような仕草。自分の探偵事務所でカフェラテを啜りながら依頼された事件をパパッと解決している。 いつも2枚のトランプを持っている。それらのトランプは、昔から所持しているらしい。裏面は誰も見たことがない。 意味は不明。本人も「どっちが勝ちかは見てから決める」と言っている アイスティーアンチ。でも飲む。 身長は結構でかい。 東欧と西欧のハーフらしく、先祖のどっかにアジアの血が混ざっているらしい。 多分世界が滅亡してもこいつだけは世界の何処かで一輪車乗ってる。 ボイス: 「ほほう。このアイに依頼ですかな?任せなさい。アイが解決して差し上げましょう」 「マイのお気に入りのカップが…!割れた…!」 「このバッグは…ユーの物ではないのですか?」 「ユーガイズにお願いがあるのです!」 「大丈夫しょう。ゼイにお願いしてありますもの。」 「ヒーは今どこにいるのです?」 「シーが犯行に関わったとは言えないでしょう…」 「エブリワーン!!!アイからお知らせがあるのでーす!」 「アイがゼムを見たのです!」 「ゼアの計画は甘いですね。」 「me?それはこのアイの中にはありませんねぇ……」 「we……ああ、集団など私には不要。アイだけで、マイのみで十分でしょう?」 「You must trust アイです!」 「ほほう、これは曖昧ですねぇ……」 「事件は解決しましたよ…ユーなりに、ですが。」 「証拠?ユー、それが無いのが証拠ですよ?」

アイコン用

kiri様「えびてんメーカー」使用 描き足し有。

【容姿】 髪:長髪で後ろで1つ結び。ディープパープルブラック(黒に見えるけど光で紫がかる)。 顔:黒の仮面。白色でにこにこ笑顔が描かれている。 服:白と黒を基調とした探偵服。白のワイシャツに黒のネクタイ、黒のサスペンダーパンツ。 だぼっとしているチェック柄の黒のコートを肩に掛けている。 靴下/靴:白の靴下。 黒のローファー。 手袋:黒の手袋。薬指の第二関節のところだけ開いている。 (帽子:黒のチェック柄の探偵帽。持っているが被らず事務所のポールハンガーに掛けてある。)

 

 
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