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結翔
結璃羽
翔
結璃羽
翔
結璃羽
翔
結璃羽
結翔
あれから
日は経って
中二になった
だいぶ
僕に心を開いてくれてる
僕には
結璃羽
翔
結璃羽
あれから
中二になった
翔だけは
信用できる
唯一の存在
結璃羽
結璃羽
翔
結璃羽
翔
結璃羽
翔
結璃羽
翔
……
でも
まだ言えてないことがある
それはまだ言えそうにない
翔
結璃羽
翔
結璃羽
翔
翔
結璃羽
翔
そうまだ言えてないこと
触れられるのが怖くなった
だけでなく
触れられたり
触られそうになると
怯えてしまうことを
翔
結璃羽
結璃羽
翔
この時は
そうおもった
でも
本当の
触られると怖くなる
触れようとすると
怯える
ほんとの理由を
知るのは
まだ先ってこと
そして知った時
僕は
驚きを隠せないということを
この時はまだ
考えもしなかった
翔
結璃羽
翔
翔
翔
結璃羽
翔
結璃羽
翔
そしてまた
ヘルプサインを決めた
結璃羽
私のためを
思って
提案してくれる
でも
まさか
ほんとの理由を
言う日が来るなんて
誰が考えたかな?
でもまだ先の話
結璃羽
翔
結璃羽
翔
結璃羽
翔
結璃羽
結璃羽
結璃羽
結璃羽
結璃羽
翔
翔
結璃羽
そして沢山話した
楽しい時間
でも
この先もっと
成長出来るなんて
思ってなかった
結璃羽
翔
結璃羽
結璃羽
翔
結璃羽
結璃羽
翔
結璃羽
翔
翔
結璃羽
結翔