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3話

心の助け

学校

もふさん。

なんだよ…あいつ…

俺は親にキレながらも学校に向かった。

学校に早くつきたくなかったので、遠回りし、あまり人がいないはずの道へ行った。

この選択が良かったのか…わからない。

どぬくさん。

………。

糞。

ボコッボコッあはは!こいつ、いつもはクラスで人気なくせに、殴ると黙るんだな!www

ひっそり隠れ、心の中を読むと…

『助けて…イタイッ…!』

と黙り心で言う君。

助けずには当然いられなかった。

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