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じゃぱぱ

のあさんー!!

のあ

じゃぱぱさん!?どうして来たんですか?

じゃぱぱ

気分転換〜、それにしてものあさんってよくここに来てたっけ?

のあ

前回、じゃぱぱさんが教えてくれてここに来た時に…とても落ち着いたんです

じゃぱぱ

そっか…

たっつん

じゃぱぱ〜!やることやらへんの?

じゃぱぱ

あぁ!やらないと…!

なおきり

ゆあんくん!待ってください!

ゆあんくん

ついてこないで…!

そうしているとその瞬間炎魔法の小さな光になり、山の上まで飛んでいくゆあんくん

なおきり

もう…

その後をすぐに追うなお兄。あの2人は結構魔法を使う制度がよく、コントロール力も高い

シヴァ

2人は飛んでいったか〜笑

もふ

でもそれにしてもなんで急に、ついてこないでなんて

シヴァ

確かにに理由もなしに、急に動くことなんてないからね〜

どぬく

理由もなしにってないから不安になるね

ヒロ

そうだね…

じゃぱぱ

まぁ、今は2人が帰ってくるのを信じて、家で待ってよっか

のあ

はい!やることをやっちゃいましょう

えと

そうだね!

るな

家に入りましょう〜!うりさんが、ご飯配膳してくれましたよ〜

じゃぱぱ

あ、うん!ありがとううり!

うり

だとしたら早く入ってきてくれ!先に食べてていいって話されたから!

のあ

わかりました!先に食べちゃいましょう!

そうして、先に家に入り、ご飯を食べることにした

なおきり

ゆあんくん!

僕はそのまま急いで、ゆあんくんが立っていたところに着地しました。

ゆあんくん

!!なんで、さっき来ないでって言ったのに

なおきり

なんでここにきたんですか?

ゆあんくん

魔力がずっと奥から感じたから…違和感を探りにきたの

そうしてゆあんくんが地面に指を指す。そうすると、魔力の反動が全てを映し出す。それはここの範囲内だけだった

なおきり

あれですか?すごく奥にいる多くの軍勢…

ゆあんくん

…あの軍勢は…魔法が使える人全員が行っても…ッ

なおきり

負けてしまう…可能性がありますね…

ゆあんくん

うん…先に食い止められるといいんだけれど

なおきり

それが難しいですよね…

そうしているとゆあんくんが片手に、炎の弓を作り、そのままその方向を狙う。本当に、簡単に創成するのが、すごいですよ…

なおきり

怪我をしたとしても…ここを守りましょう

ゆあんくん

うん、一緒にやろうとしてくれてありがとう。なお兄

そうして、僕たちは遠くにいる軍勢を、倒すことに専念しました。

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