TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

~sm side~

sm

ここは…?

俺は…運営様と一緒に中央棟に向かっていたはず…

なのに…

目を覚ませば、この真っ暗な空間に…

…さっきまで、何があった?

…確か、突然この前と同じような頭痛があって…

ただ…何故か抵抗できなかった。

意識が朦朧としてきて、身体が動かなくて…

…分からない

東方仗助は気づかない

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

100

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚