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まい
62
真冬の花火🐢🐢🐢🐢🐢
197
凛
眞乃
凛
凛
眞乃
てこてこと私の方へ歩いてきて、にっこりと笑いながらそう言った。
凛
眞乃
凛
私の耳元におもむろに口をちかづけ、小声でそう言った。
凛
凛
かたりとカウンター席に座り、美波ちゃんではなく、いつも元気いい挨拶をしてくれる男の店員にチューハイを頼んだ。
凛
凛
眞乃
イケメン女が私の目の前にハイボールを置き、目を細めてそう言った。
凛
眞乃
凛
凛
眞乃
凛
凛
眞乃
凛
店員
眞乃
凛
眞乃
奥に戻るイケメン女もとい、美波ちゃんを見送る。
凛
凛
凛
凛
眞乃
私は、他のお客さんへ砂ずりのアルミ焼きを持って、笑顔で机に置く彼女を眺めた。
凛
眞乃
パチリと目が合った。
凛
眞乃
ハイボールを飲み干して、ガタリと席を立ち、急いで会計へ向かった。
凛
店員
凛
店員
不意に誰かが、ガタンっ!と、会計台に手をついた。
眞乃
凛
店員
会計台に500円を置いて、私は小走りに店を出た。
凛
凛
近くの公園までダッシュで走り、足を緩め、立ち止まる。
凛
凛
眞乃
凛
眞乃
凛
コメント
1件
続きを早くみたいです!