ベット
ドサッ
じみん
ちょ、...ま、っ!!
てひょん
無理
ちゅっ
じみん
んぅ゛っ...//
てひょん
ん、ふっ...ちゅ、うんっ...
じみん
... あ、てひょ、ぁ...お前っ
てひょん
無理やりでも抱くからお前の事
じみん
や、めてっ...
意味がわからない
てひょんはぐがの事が好きで
ぐがはてひょんぁの事が好きで
お互い両思いなはずなのに
なんで僕は今、てひょんに襲われてる?
てひょん
...じみな、鈍感だよね
てひょん
あんなに 俺、 好きになってもらおうと思ってアピールしたのにさ。
じみん
え?なんのこと?
てひょん
んー、例えば
てひょん
寝たふりしてずっとジミナの事眺めてたし、あ...これは見てただけか
てひょん
酔ったフリしてジミナに甘えたりとか
じみん
え゛、あれ...演技だったの?
てひょん
まあ、ね。
じみん
全然気づかなかった゛
てひょん
あと、 撮影中にポッポもしたよね?
じみん
え!?あ、お、お前っ...あれ事故だって言ってたじゃん!
てひょん
ほら、そういうとこ。
俺からしにいったの
俺からしにいったの
じみん
あ、...あっ...
開いた口が塞がらない
こんなに僕はてひょんぁに好かれていた
いや、正確にはてひょんぁが僕のことを好きだった
じみん
...でも 僕まだ...
てひょん
返事はいつでもいいからさ
てひょん
答えて。俺待ってるよ
じみん
あ、分かった...うん。
ジミンの部屋
ガチャ
じみん
...はぁ
じみん
もうどうしよう
いきなり親友にキスされて
告白もされて
今までどれだけ愛されていたかも知った
そんなこと言われても頭の整理がつかない
僕は顔を両手でおおって
入ってすぐにドアにおっかかってうずくまる
じみん
...てひょんあ、僕は
ぐく
ひょん
じみん
あ、ぇっ!?
ぐく
俺いるんすけど
気づかなかったや
ぐがは僕のベットに横になって
キラキラした目で僕を見てきた
最悪...
ぐく
テヒョンイヒョンが何かしたんですか?
じみん
...別に何も
ぐく
絶対うそ
ぐく
ひょん、少しだけ聞こえましたよ?
ぐく
告白されたでしょ
じみん
き、のせいだよ
じみん
てひょんはただの親友だから
ギュッ
じみん
あ、ちょ、//
いきなり僕を引き寄せて
ぐがは僕を抱きしめた
僕の肩に顔を埋めて
口を僕の耳元に持ってきた
ぐく
んじゃ、俺でもいいよね?ㅎ
じみん
ひゃ、っ!
じみん
ど、それって
ぐく
...俺にしなよ。 ひょん
ぐく
テヒョンイヒョンより俺は
ぐく
ジミナを愛してる自信があります
じみん
っ...////
ぐく
ねぇ、てひょんいひょんじゃなくてさ
ぐく
俺を選んで?
じみん
...考えとくから、
じみん
今日は帰って
ぐく
はい、ひょん。
ぐく
ゆっくり寝てくださいね
じみん
うん
🚪バタンッ
じみん
... 寝よ。
考えのつかない頭で考えても意味が無い
余韻を残しつつ今日は眠りについた
主
しばらく更新できなくてごめんね💦
主
いま、ちょうどテスト期間なのよな
主
なので少しの間は亀更新かな〜
主
いやぁ、聞いてよ
主
今日ね普通に登校してたんよ
主
あ、うち、バス登校ね
主
だからバス停に向かって歩いてたんだけど
主
そしたら、背後から
主
わんっ!わんっ!って聞こえてきて
主
ちっ))なんだよ朝からよォ))って思ってたら、
主
後ろから猛ダッシュで犬がうち目掛けて走ってきたんよ!?!
主
うちは、
主
前も同じのに追いかけられたことあってそのトラウマもあり
主
「ぎゃぁぁぁー!!!
やだぁ!!!!」
やだぁ!!!!」
主
って言って逃走しましたw
多分、50m3秒並ですね。はい))
多分、50m3秒並ですね。はい))
主
ごめん、めっちゃ伸びたw
主
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