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コメント
3件
読むの超遅れた💦😭 すっごく良かったです!
第7話、読み終えたよ〜!🔥 もうね、湊が「理性バイバイしちゃったわぁ」ってなる気持ち、めっちゃわかる…!!😭💕 ローレンの「すきっ」が後ろ髪が湊の頬を掠める描写と重なって、エモさと艶っぽさが爆発してたよ〜!!*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・* 律華さんの描く二人の空気感がたまらなく好きです、続きもずっと応援してますっ🌸✨
どエロって最終的には ほとんどの腐られてる方がすきなんですよね つまり、私も好きというわけで 楽しんで書いていこうかなぁと 思っております!
〜バリッバリにセンシティブです〜
ろれが、飲み込んでしまった
俺の、・・・・・俺の精液を、
・・・・・って余韻に浸っている間もなく 不破は焦り散らかした声を出した
🥂✨
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ローレンは軽く喉を鳴らすと いつも通りのテンションで返答した
🥂✨
湊は自分の手でとろとろになっていく ローレンしか知らなかったわけで
己のモノを咥えたり、飲んだりするような 一般よりも少し性欲が強いなんて 微塵気付いていなかった
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するとローレンは触れるだけの 優しいキスを湊の口に落とした
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ローレンの口から香った青臭さが 自分が吐き出したモノだとわかって さらに罪悪感が湊の胸を焦がしながら緩やかに熱を持たせる
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そう言ってローレンは湊を押し倒した
🥂✨
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不破の腰あたりにローレンは馬乗りになった
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ふにっと柔らかなローレンのお尻の感触が また緩く立ち上がった湊のモノを刺激する
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語尾に♡をつけた甘い声が 湊の耳に降り注ぐ
ろれが湊の上に馬乗りになっている 馬乗り・・・・・つまりは
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ローレンが若干前屈みになったことで 長い後ろ髪が湊の頬を掠る
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っぷ・・・・・
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ぐちゅっ♡くちゅ・・・・・
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声しか聞こえないけれども、確実にわかる
ローレンが自分の目の前で自慰をしている
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するっ
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湊はローレンの細い腰を右手でなぞった
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ローレンの腰がピクッと跳ねた
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湊はにっこりと口角を上に上げた
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そう、ローレンの耳元で囁いた
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ローレンは再びゆっくりとナカを弄り始めた
ぐちゅっ♡ぬちゅっ♡ぐちゅっ
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🥂✨
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湊は乱れる可愛い恋人に 益々興奮が募っていった
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ローレンは自分のナカを柔く擦った
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湊の腰を挟み込んだ太ももがピクピクと痙攣する
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そう甘く溶けた声でローレンにそう伝えた
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びゅくッ♡びゅるるっ
ローレンは呆気なく達してしまった
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ローレンは力が抜けたのか、 体重をグッと湊の上にかけた
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お腹を急に圧迫されたことで 苦しくなりながらもローレンに心配そうな 声をかけた
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ローレンは再び身体を持ち上げた
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そう言って湊のモノを上手く支える
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ローレンは少し恥ずかしさが混じった声を出した
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🥂✨
湊は優しくローレンの手を恋人繋ぎした
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そういうと、ゆっくりと湊のモノを 自分のナカへといれていった
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ずっ・・・・・ずぷぷぷッ♡
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🥂✨
🥂✨
ローレンはピクピクと痙攣しながらもゆっくり 腰を上下に動かし始めた
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ぱちゅっ♡ぱちゅんぱちゅんッ♡
🥂✨
🥂✨
湊は蠱惑的にローレンに微笑む
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ぱちゅんぱちゅんッ♡
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🥂✨
ローレンが動くたび、ギシギシとベッドが 小さく音を立てた
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🥂✨
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ローレンはほんのり掠れた甘い声で言った
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湊はニヤニヤが止まらない
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ぱちゅんぱちゅんッ♡
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ずりっ・・・・・
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目隠しが、ズレた
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湊の目に入った光景は想像を超えるものだった
🥂✨
自分の上に乗って、頬を紅潮させ ぐちゃぐちゃに乱れた可愛い恋人
それだけで、湊の理性はプツンっと 音を立てて途切れた
ズパァンッ♡
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🥂✨
パンッ♡
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🥂✨
パンパンッ♡
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🥂✨
湊の目にはローレンしか見えていない
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パンパンパンパンッ♡
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🥂✨
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2人の夜は終わらない♡
続く・・・・・?
では!
りんりん🍀🫧
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