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コメント
8件
やばいです、めっちゃ好きです😭😭😭ハート押す手が止まらないです、💞続編欲しいです🥹🥹🥹
リク受けてくれてありがとうございますッ!! 内容好きすぎです😭
りくしてくれた方と、ねむ。彡に感謝です😇🫶🏻︎💕
ゆ あ
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りんりん/ペア画中!!
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みづと(学タブ)
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ねむ 。
ねむ 。
ねむ 。
ねむ 。
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ある日の夜 、ぷりっつはあっきぃと喧嘩になり 。口喧嘩だったのが発展し手を出された 。
虚無感に浸っていると後ろから声を掛けてくる
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やはり喧嘩はしていても知らない叔父さんに抱かれるのは嫌だった 。抵抗はしたがその抵抗が更に叔父さんの性欲を加速させる 。
はぁはぁと生暖かい息が耳に当たる。叔父さんに触られている等の不快感が襲いかかる。その途端ぷりっつの手を取り 無理やりホテルに向かわせる
抵抗するのもダメ 。更には喧嘩したから諦めモードに入り逃げる気すらならなかったのだ
ぷりっつはされるが儘にベッドに押し倒される 。
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もう何も感じない 、喧嘩してどうせ別れるんだったら別に叔父さんとやっても変わんない 。そう思ったのだ
ぷりっつは叔父さんに服の中に手を突っ込まれる 。ツーっと腹をなぞり胸に触れる 。
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まだあっきぃに触られた事もない部分も触られていく感覚に多少の吐き気がする
乳首を弄ってもぷりっつが反応しない為等々下に手を伸ばした 。
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嫌だ 、したくないと思いながらも抵抗したらしたでまた興奮させてしまう 。ぷりっつには抗う術が無いのだ
ズボンのチャックを開け 、パンツを下ろす 。男の大部分に触れる瞬間
コンコンっと扉の方から音が鳴る 。ルームサービスなどは頼んでいない 。叔父さんは今からがいい所なのにと呟きながら扉に向かう
ぷりっつはそっと胸を撫で下ろした 。まだ大丈夫 、触れられていない 。
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そう思った瞬間扉の方から声が聞こえる 。さっきのおじさんとは違う聞きなれた声だ 。
ak
その声に肩をびくっと震わせる 。喧嘩した時より声が1段と低く掠れている 。その前にあっきぃの腕にある物に目がいってしまう 。
ak
ポイッと叔父さんを離す 。 そしてゆっくり1歩、1歩 また1歩と此方に向かってくる それが今は怖くて堪らなかった 。
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ギシッとベッドの軋む音が部屋に響く
ak
今のあっきぃはぷりっつの言うことを聞いても 理解してくれないだろう 、だから黙り込むしか手段はなかったのだ
あっきぃはガッとぷりっつの首を掴み 、そのまま首を締めてきたのだ
ak
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昨日の昼から何も食べていないから吐こうとしても胃液がタラタラと垂れるだけだった
ak
ボソッと呟いた言葉を物凄く恐ろしいものだった 。ぷりっつはその言葉に驚きを隠せなかったのだ 。こんなに愛が重たかったなんて と今のあっきぃなら何時殺されてもおかしくない状態なのだ 。
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そう考えてるうちに視界がゆらゆらと動いて 瞼が閉じる ___
起きるとそこはホテルではなくあっきぃの部屋だった 。
全体を見回すと至る所にぷりっつの盗撮写真が乗ってあるではないか 。
まだ付き合っていない頃から現在までの写真 。ぷりっつはその執着心にぶるりと体を震わせる
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ジャラ ッ
手元をよく見ると手錠が付いていたのだ 。 良くぞここまでやるもんだと思いはぁとため息が出る 。
だが 、不幸中の幸いと言ったところか動きは制限されていない
何処は脱出口が無いか辺りを見渡す
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ぷりっつは急いで立ち上がり窓を開ける 。 あっきぃの部屋は1階 ただ少し高いところに設置されているだけ 。飛び降りても怪我はしないだろう
ぷりっつは無我夢中に窓からでて走り出した
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後ろから声を掛けられた 。ぷりっつは振り向く 。
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顔を上げた先には あっきぃ が立っていたのだ
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飲んだらすぐペットボトルを捨て 又走る 。今度は全力疾走だ 。相手がいる 。
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力を入れたらガクッと力が抜ける 。 ああ 、そうか あの水に何かが入ってたのだ 。喉が焼けるような感覚 、次々と体の至る所なが痛くて堪らない 。
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ぷりっつは考えることもままならない 、速攻性の毒だろう 。死にはしない程度の毒を水に含ませておいたんだ 。
唾液が口から溢れ出る。まだ意識はあった 、あったけど何も出来ない目だけを動かしてあっきぃをみると 目の奥にハートが浮かんでいたのだ
pr
そこで意識が途絶えた 。
あっきぃが居ないと駄目な躰を造るのはまた別のお話で … …