出すの遅れて 本当にすみません!💦
ハート1000超えてて びっくりしました!
ホントに毎回 ありがとうございます!
では、続きでーす!
ジ○ン
キスで取って?
○○
え、
○○
(私、自分からキス
したことないよ…
したことないよ…
私は戸惑いながらジ○ン君の 肩に手を置いた
○○
あの、一つだけお願い…
目、閉じて?
目、閉じて?
ジ○ン君は素直に 目を閉じてくれた
私はジ○ン君に顔を 近ずけた
私の前髪がジ○ン君に 当たると
ジ○ン君は自然に顔の 角度を変えてくれた
チュッ
私の唇でジ○ン君の上唇を つつむ
私はどうしてもリップを 取ってあげたくてジ○ン君の 唇を舐めてしまった
するとジ○ン君はパチっと 目を開けた
ジ○ン
それは反則…///
○○
どうやったらいいか
わからなくて…
わからなくて…
ジ○ン
じゃあ、次は俺の番ね!
いつものキスより 明らかに激しい
○○
(息が出来ない…
するとジ○ン君の舌が 侵入してきた
私はびっくりして急いで舌を 引っ込めた
でも、やっぱり捕まって
やっと離れた
ジ○ン
大丈夫?○○
○○
え?い、今
私の事、呼び捨てした?
私の事、呼び捨てした?
ジ○ン
○○もいつかは俺の事
呼び捨てで呼んでね?
呼び捨てで呼んでね?
○○
うん!
次の日
女子A
ぇぇぇぇぇぇ
ぇぇぇぇぇぇ!
ぇぇぇぇぇぇ!
女子A
写真が
消えてるんだけど!?
消えてるんだけど!?
女子A
ちょっと○○!
なんかしたでしょ!
なんかしたでしょ!
○○
私じゃないよ
あのチャラ男だよ?
あのチャラ男だよ?
ジ○ン
○○ー!
ジ○ン
お昼ご飯食べよー!
女子A
あっ!ジ○ン君!
女子A
好きです!
○○
(告白したぁぁぁぁぁ!
ジ○ン
大嫌いです!
○○
(そして、秒で
振ったぁぁぁぁぁ!
振ったぁぁぁぁぁ!
振られた女子Aは意外にも 笑っている
女子A
ジ○ン君って…
女子A
女子のセンスない!
と言って女子Aは 消えた
きっと悲しいんだろうな… 目に涙溜まってた
○○
(まぁ十分罰は
与えれたかな…
与えれたかな…
○○
(次は許さないけど
○○
ジ○ンー!
お昼ご飯食べよー!
お昼ご飯食べよー!
ジ○ン
お!やっと呼び捨て
してくれたじゃん!
してくれたじゃん!
○○
(●︎´▽︎`●︎)それより
はやく食べよー!
はやく食べよー!
ジ○ン
うん!
~完~
変な終わり方して すみません!
面白かったですか?
ぜひ感想をコメントで 教えてください!
ハートが500超えたら新しい ストーリーを出していきます!
またね!






