あみか
助けて、、、テヒョン、、
私は、ギュット目をつぶった
先輩達
えっ、、、
私は、先輩達の一言と同時に
暖かい感触に包まれた
あみか
、っ、、
においですぐ分かったよ、、
私の好きな人のにおいだも、、ん
あみか
やっと、来てくれた、、ね
テヒョン
ごめんっ、、あみか
あみか
大丈夫だよぉ、、、
あみか
テヒョンが、、、泣くことなんかじゃない、、よ?
テヒョン
ごめん、、すぐに、終わるから、待ってて!!
そこで、私の意識は途切れた、
あみか
ん
目を、開けると
保健室に居た
テヒョンが、助けてくれたんだ
あみか
テヒョン?いるよね?
テヒョン
ん?あみか、、?
あみか
そうだ、よ
あみか
いっ、て
テヒョン
大丈夫?ごめんね、、!助けてあげられなくて!!
あみか
大丈夫だってばぁー
また、暖かい感触に包まれた
テヒョン
嘘
あみか
大丈夫、、、大丈夫だって
あみか
いってんじゃぁん”
テヒョン
泣いてるじゃん
あみか
泣いてないよぉ””
テヒョンに包まれたら
我慢していた涙が
出てしまっていた、、
テヒョン
これからは、俺がちゃんと守るから
テヒョン
絶対に、幸せにするから
あみか
ん”?なんていってたの”?
テヒョン
話、聞けよ!
あみか
もう一回言って”?
テヒョン
だから/////
あみか
ん?
テヒョン
俺と
あみか
うん
テヒョン
付き合ってくれない?
あみか
うん
テヒョン
えっ?いいの?
あみか
うん!最初から答えは決まってたよ!まず、
あみか
話、聞いてたし
テヒョン
何だよー//////
あみか
wwwww
あみか
これからも、私を守ってください!
テヒョン
はい!






