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66 - 妄想の吐き出し場 ①

♥

51

2025年09月29日

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ちゃむもふ

こんにちは!ちゃむもふです!

ちゃむもふ

絵かいてたらふと良いアイデアが来たのでここに残します

ちゃむもふ

これから私が話すことは全て妄想です。地雷な人は閉じろ!!!グロい話もあるぞ!!

ちゃむもふ

それでも大丈夫な人はどぞ

るべロウで人魚姫パロ(または劇)やって欲しい。役は人魚姫がこやで王子様がるべ。まぁ溺れてるとこをこやが助けて惚れるまではみんなが知ってる人魚姫だけどここからは違う。全く違う。ある日魔女に人間の足が欲しいと要求する。魔女は「よかろう」と以外にも快く引き受けてくれ薬をかけられるとたちまち足が生えてくる。お礼を言って帰る。魔女さんいい人だったな♪なんて思う。でもこれから起こる悪夢をこやはまだ知らない。 るべに会いにいくとるべは足が生えたことを心から喜ぶ。誰よりも嬉しそうに喜んでくれるのを見て涙が出る。だが、涙がおかしい、涙が黒い、どうして、るべは不思議そうにこやを眺める、こやはるべに心配をかけたくないため嘘をつく。あの時魔女は言いそびれた。嘘をつくと体が割れると。体はパキッと少し割れた。痛みは感じなかった。気のせいだろうと思い眠りについた。そんな生活を続けること一ヶ月、謎の異変は悪化するばかりだった。そう、時々、時々、どうしようもなく破壊したい衝動にかられてしまう時がある。それを耐えるのがそろそろ、限界だ、もう無理、そうして力の制御ができなくなったこやは 理性の糸を自ら切った。すると体は割れ、体が変形していく。メキメキと自分の姿がかわる、記憶もぼやっと霞がかかる、 そうして化け物が生まれた、 るべは必死に戦った。 こやをかえせ!!とさけんだ そして五時間の格闘の末化け物は倒れた。頭は左側を欠損させて体はほとんど切断した。こやは「ありがとう ショウ」と笑って泡になってとけた。るべはそれを見て泣き叫ぶ。 こやが死んでから三日後、満月が綺麗な夜に海に飛び込んで死んだ。 おしまい みたいな小説書きたい というもうそうでした! またね!

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コメント

5

ユーザー

// バッドエンド神ポ

ユーザー

最後は、悲しい終わり方なんですね(o;ω;o)でも、天国で二人はまた結ばれたと思います!(´▽`)ノ

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