主です。
主です。
主です。
主です。
主です。
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はい皆さんこんにちはー、さとみです! いきなりで申し訳ないんだけど、実は俺と💙ころんって なんやかんやあって同棲してるのよ… で!今日、実はころんと夜の"八時位から"飲む予定だったんだけどさぁ〜 いつまで経っても💙ころんが帰って来ない!!!! ※💙ころん君はるうと君家であそんでます。 いや、まぁ"八時位から"って言ったよ??言ったけど…
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俺と居るよりも💛るうとと遊んでた方が 良いのかな…
そう思ってるとだんだん悲しくなって来た… あぁ、もう!
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……そして9時頃🕘(早いだって?小説のちかr…) ピンポーン、ピンポーン、ピピピピッピンポーンピッピ…… こんな鳴らし方するのは💙ころんしか居ない!
俺は大分ちびちびと飲んでたので、 ふらつきながら玄関を開けた……
ガチャ
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💙
💙
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んなっコイツ… お前が遅れたせいで1人寂しく 俺が飲んでたって言うのに笑いやがって… これは
"お仕置き"が必要だよな?
※💙ころん君視点に変わります!
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なんか💗さとみ君がいきなり黙っちゃった…… でも一日中遊んで疲れたからお風呂行きたいなあ……
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そう言って僕はお風呂場の方に歩き出したら… グイッ
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くちゅ…くちゅ…クチュクチュ
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苦しかったので、💗さとみ君の胸を叩いたらやっと離してくれた…… そうして僕がまだ肩で息をしている時に、 💗さとみ君がゆっくりと近づいて来て…
ドン!!!!
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💗さとみ君の足がやがて上へ上と上がり、 股に押し付ける様にしてきたので、ちょっとだけ… 変な気分になって来た…
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そうやって僕の耳元に吐息混じりに囁いて来る……
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僕が耳元弱いの知ってる癖に!!///
そんな事を思っているうちに💗さとみ君が、 軽々と僕を抱え寝室に…へ?あっ…
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僕が抗議の声をあげようとすると、 まるで聴きたくないように僕の口を濃厚なキスで止めてくる…///
ドサッ…… いつの間に寝室に着いたのか分からないが たしかに分かることは、僕が押し倒されている事くらいだ
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💗さとみ君は、そう言いながら勃起物を僕の股に押し付けて来る……///
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💗さとみ君は僕の口と下の穴に指をいれ、かき混ぜながら言った……
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またまだ夜は長い。
主です。
主です。
主です。
コメント
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エッティ…すこだぁ…♡ 訳,フォロー失礼します!