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如月💜🎼@テスト期間中
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YUKI♡
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コメント
1件
うわあ……この第4話、すごく好きです。歌詞と散文が混ざった独特の文体、最初は戸惑ったけど、読んでいくうちに玲明と〇〇の心の距離感がそのリズムに乗って伝わってきて、胸がぎゅっとなりました。特に「ただのクラスメイトに戻る」って台詞、昼と夜の二人の関係を象徴してて切ない。玲明が灯す優しさが、〇〇だけじゃなく読んでるこっちにも届くような、温かい話でした。
曲名 愛が灯る
※今回ちょっと書き方違うので変かもです
LIME
親
親
ただいつもより寂しくなって ぽつりぽつりこぼれる言葉
〇〇
〇〇
涙くらい流させてくれ
〇〇
.
玲明
〇〇
玲明
〇〇
玲明
〇〇
〇〇
.
玲明
〇〇
玲明
〇〇
玲明
〇〇
玲明
〇〇
玲明
〇〇
玲明
〇〇
玲明
.
〇〇
玲明
〇〇
玲明
〇〇
玲明
〇〇
〇〇
玲明
通話が切れる音:プツッ……
親
スマホを握りしめ、ベッドから立ち上がる。昼間の学校に行けば、彼はまた『人気者の玲明くん』で、私は『目立たない〇〇』。一言も喋らない、遠い世界の他人になる
けれど、私の胸の奥には、彼が灯してくれた優しさが、確かに残っていた。