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注意事項は1話参照です
ということで、今回はbn×rdrです
皆様、フォロワー550人突破ありがとうございます
こっちのレダーさん受け集も、もうすぐ♡30000です
本当にありがとうございます
私の妄想に付き合ってくださり、ありがとうございます
では、本編どうぞ
レダー
レダー
朝、目が覚めるとばにはまだ寝ていた
レダー
まだ幼さが残るばにの寝顔を見る
俺を食うときのギラギラした顔とは大違いだ
レダー
かわいいなと思って頬を撫でていると、その手をぱっと掴まれた
そして、ゆっくりとばにの目が開いた
レダー
レダー
目が開いたと思ったら、なぜかいきなり上に乗られて押さえつけられている
レダー
レダー
刃弐
刃弐
レダー
刃弐
刃弐
レダー
刃弐
刃弐
レダー
レダー
刃弐
刃弐
レダー
刃弐
レダー
刃弐
刃弐
レダー
チュッ♡ペロッ♡クチュッ♡
レダー
抗議するために口を開いた瞬間、キスですぐに塞がれた
レダー
刃弐
キスに集中していた間に、服が乱されている
でも、身体にうまく力が入らなくてされるがままに脱がされていく
刃弐
レダー
ヌプッ♡ヌチュッ♡ヌチュッ♡
レダー
刃弐
刃弐
「やだ」と言ってはいるけど、俺はすっかりばにを受け入れてしまっていて、全く抵抗していない
刃弐
刃弐
レダー
もう抵抗する気もないし、ここまで来て拒否もしたくないので、諦めてばにに身を委ねることにした
ピトッ♡クプププッ♡
レダー
刃弐
レダー
レダー
刃弐
レダー
俺が「いいよ」と言うと、ばにはゆっくりと腰を動かし始めた
トチュッ♡...ヌチュッ♡...ぱんっ♡
レダー
そうして、だんだんと動きが速くなっていく
トチュットチュットチュットチュッ♡
レダー
俺は今更恥ずかしくなってきて、腕で顔を隠した
ばにはそれを見て、すぐに腕をどかしてベッドに押さえつけた
刃弐
刃弐
レダー
刃弐
パチュッパチュッパチュッパチュッ♡
刃弐
刃弐
レダー
刃弐
レダー
刃弐
レダー
ビュルルル♡
刃弐
刃弐
「おわりにする?」なんて聞いといて、俺がなんて答えるかわかってるくせに...
ほんとずるい...
レダー
レダー
刃弐
俺が息を整えたのを見てから、ばにはまた激しく動き始めた
レダー
刃弐
レダー
刃弐
ばにがベッドに押さえつけていた手を放すと、俺はすぐにばにの首に腕を回して抱きついた
刃弐
レダー
レダー
刃弐
レダー
刃弐
チュッ♡クチュッ♡ペロッ♡クチュッ♡
レダー
上も下も攻められて苦しいけど、それがすっごく愛されてるって感じがしてしあわせ...♡
レダー
刃弐
レダー
刃弐
レダー
刃弐
グポッ♡
レダー
ビュルルル♡
レダー
刃弐
ビュルルル♡
レダー
刃弐
レダー
レダー
刃弐
レダー
レダー
刃弐
レダー
結局終わったのは2時過ぎで、1時からの話し合いをすっぽかしてメンバーたちにブチ切れられた
しかも、俺に相談したい案件だったらしく、気絶するまでシたばにが正座で説教された
はい、これで終わりです
最後ので思い出したと思いますが、これは朝なんですね〜
レダーさんが気絶してから鬼電が来て、刃弍さんが豪邸に飛んで行って、説教くらいました
土下座です
ここまで読んでくださりありがとうございました
たくさんの♡やフォローもありがとうございます
リクエストも随時募集中です
ぜひお願いします
また次回お会いしましょう