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#カラフルピーチ
狛乃 シボン
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もちもち
もちもち
もちもち
もちもち
もちもち
もちもち
もちもち
もちもち
もちもち
自室のベッドの上。トントンはシーツを握りしめ、必死に声を殺していた。
パジャマや下着はとうに剥ぎ取られ、顔は耳まで赤く染まり、口は酸素を求めてパクパクと開閉を繰り返す。
トントン
鬱先生
正面からトントンの膝の間に座り、鬱が耳元で囁いた。
彼の長い指は、トントンの膣内でゆっくりと曲げられ、コリコリとしたしこりを執拗にノックしている。
トントン
鬱先生
鬱先生
トントン
鬱先生
ぐちゅ、ぬちゃ.....と、卑猥な水音が静かな部屋にやけに大きく響く。
愛液が指を伝い、シーツに染みを作っていた。
トントン
鬱先生
鬱先生
ぐりゅっっ!♡
突然、膣内のGスポットを指の腹で強く押し潰された。
トントン
とうとう我慢しきれず、トントンの口から喘ぎ声がこぼれ出る。
視界がチカチカと明滅し、腰がビクンビクンと跳ねた。
しかし、鬱の指は動きをやめない上にその反応を楽しむかのように、ぐちぐちと抜き差しを再開する。
ゾム
それまでベッドの端に座っていたゾムが膝立ちになる。
その手はすでにコートの底をはだけさせ、内側の虚無を露わにした。しかしそこには本当に何も無い空洞でしかなかった。
トントン
鬱先生
ゾム
ゾム
ゾムはそう言いながらズリュッ♡ズリュッ♡とその存在を知らせるかのようにトントンの腹に擦り付けた。
トントン
トントンは思わずゴクリと唾を飲み込んだ。
トントン
ゾム
鬱先生
ゾム
トントン
否定しきる前に、ゾムがトントンの両足を持ち上げ、腰を割り込ませる。
すでに濡れた入り口に、その先端がぐちゅりと押し当てられた。
ゾム
トントン
ずぶぶぶぶ.....。
信じられない質量が、少しずつ侵入してくる。
鬱の指で解されたとはいえ、それは次元が違う圧迫感だった。何より硬い。熱い。
そして、先端が膣内の気持ちいい場所を通過するたびにトントンは全身をビクビクと震わせた。
トントン
鬱先生
うつが呟き、ぐっしょりと濡れた指をトントンの腹の上で拭う。
トントン
ゾム
ゾムが腰を動かし始め、Gスポットを小刻みに突き上げた。
その度に、トントンの口から甘く切ない声が溢れ出る。
トントン
ゾム
トントン
うつはそんな二人の様子をで眺めながら、トントンの胸の突起を親指と人差し指で摘み、シコシコと扱いている。
鬱先生
鬱先生
トントン
トントンは見事に図星を突かれていた。鬱の言う通り、先程からずっと下腹部が疼いている。
元々ゾムのソレが入っているのもあり、ジクジク♡キュンッ♡キュンッ♡とリズムを変えてそこが疼く。
固まるトントンを見て鬱はニンマリ笑う。
鬱先生
トントン
鬱先生
トントン
指の腹で摘んでいた乳首も爪に変えられそのままギュウゥッと引っ張られた。
それにつられるようにトントンは背中を仰け反らせてビクビクと感じてしまう。
トントン
しかし同時に、ゾムが腰を重くトントンに打ち付け、最奥を亀頭で抉る。
トントン
鬱先生
ゾム
トントン
二人に同時に責め立てられ、トントンはもはや何も考えられない。
ロからは抑えの効かない嬌声が、それはもう滝のように溢れ出る。
いや、この際、声だけではない。涙も、延も、愛液も、全部が勝手に溢れて、シーツをぐちゃぐちゃに濡らしていた。
鬱先生
トントン
鬱先生
トントン
鬱先生
トントン
鬱先生
そう言ってうつは指をトントンの乳首から離した。
ゾムも腰を止め、ただ深く挿入したまま、じっと動かない。
トントン
鬱先生
トントン
鬱先生
涙でぐしゃぐしゃの顔で、トントンは何度も首を振った。しかし、それでも二人は再開してくれない。
快楽の堰が切れそうで、なかなか決壊させてもらえないもどかしさに、ついに彼のプライドが音を立てて崩れた。
トントンはぎゅっと目を閉じ、消え入りそうな声で絞り出す。
トントン
鬱先生
トントン
鬱先生
鬱が合図と共にゾムが一気に腰を動かし始めた
ズチュッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
さっきまで焦らされていた分、快楽の波はより高く、より激しくトントンを飲み込む。
トントン
鬱先生
声をまだ我慢しようとすトントンに痺れを切らした鬱は指をトントンの口に突っ込んだ。
舌の付け根を突然指で押されて喉奥から嘔吐くような声が出る。
トントン
トントン
鬱先生
トントン
鬱先生
トントン
ゾム
ゾムは息を荒らげながら段々と腰の動きを早める。
びくびくびくっ!
全身を痙攣させ、トントンは深い絶頂に沈んだ。
トントン
ゾム
ゾムはその締め付けに耐えきれず、トントンの奥深くに熱い精を吐き出す。
ゆっくりとペニスを引き抜くと、ドロッ♡と精液が入口から溢れ出し、シーツに染みを作る。
鬱先生
トントン
トントンは息も絶え絶えに、ぐったりとベットに沈み込んだ。
トントン
鬱先生
鬱の声に、トントンの肩がビクッと跳ねる。
彼は既に自分のペニスを露出させており、それはゾムに負けず劣らず凶悪な質量で反り返っていた。
トントン
鬱先生
鬱がトントンの体を抱き起こし、今度は自分がトントンの前に回る。ゾムは後ろからトントンを支える形になった。
鬱先生
ゾム
トントン
トントンが状況を理解するより早く、ゾムがローションを手に取り、トントンの後孔に造わせる。
入念にローションを絡めた指が、一本、二本と簡単に飲み込まれていく。
トントン
ゾム
トントン
ゾム
うつは正面からトントンを抱きかかえるようにして膝を割り開き、自分の屹立を膣の入り口に押し当てた。
鬱先生
トントン
鬱の指が、既に濡れそぼったクリストリスをなぞり、そして迷うことなく亀頭を入口に沈める。
さっきまでゾムが入っていた所が、今度はうつの形に押し広げられていく。
鬱先生
ヒクンヒクン♡と膣が順調に鬱の性器をフェラするかのように吸い付いてくる。
トントン
鬱先生
うつの亀頭が、膣奥の硬いしこりを優しく押し上げる。
トントン
背中がビクンと跳ね、ゾムに頭を預ける形になる。
ゾムはその反応を楽しみながらトントンの後孔を指でゆっくりと出し入れし、中を擦りあげていく。
ゾム
トントン
うつは腰をぴたりと密着させる。完全に結合した感覚に、トントンは軽く絶頂しかけた。
鬱先生
しかし、それはまだ始まりに過ぎなかった。
ゾム
トントン
ゾムは既に限界までたぎった自身のペニスを、トントンの後孔に宛てがう。そして、鬱に目配せをした。
鬱先生
トントン
言い終わる前に、鬱とゾムは同時に腰を突き入れた。
膣の奥の子宮口をうつの亀頭がゴリュッ!とノックし、同時に腸壁越しにゾムのペニスが前立腺をゴツンッ!と押し潰す。
トントン
自分のものとは思えない、獣のような悲鳴がトントンの口から迸る。
膣も腸も、二つの肉棒で完全に満たされ、身動きが取れない。
トントン
鬱先生
うつが冷たく言い放ち、ゆっくりと腰を引き、バツン!♡と奥まで挿入される。
トントン
二人の声なんて聞ける余裕が無い。さっきイったばかりなのにまたイきそうになる。
バチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュン♡
逃げられないと分かってても少しでもこの快楽を逃がしたくて、トントンは腰をゆるゆると動かしてしまう。
トントン
鬱先生
トントン
ゾム
ゾムのトントンの腰を掴んでいた片手が振りかぶられ、ベチン!と音を立てて尻を叩いた。
突然目が覚めるような痛みに、トントンは目の前に火花が散る。
トントン
その瞬間腰を浮かしてしまい、鬱の性器が抜けそうになるが、それを引き戻されバチュン!と子宮口を突かれた
トントン
ブシッ!ブシュッ!
尻を叩かれ、膀胱をカリで刺激されたトントンは小さな尿道から勢いよく潮を吹いた。
ビクッ♡ビクッ♡と痙攣する度に吹いたものが鬱の太ももにビチャビチャと当たる。
ゾム
鬱先生
グチュグチュッ♡グポッ♡グポッ♡バチュッ♡ズチュッ♡
トントン
膣ではGスポットをカリでゴリゴリと抉られながらだんだん降りてきた子宮口を突かれ、尻では入口付近をヌポヌポと先端を出し入れされた後に内側にある前立腺をえぐられながら結腸弁をコツコツと突かれた。
ギシギシと身体を揺さぶられる度にトントンの髪が乱れ、汗がポタポタとゾムの身体に落ちる。
トントン
ゾム
鬱先生
二人がラストスパートをかけ、トントンの全身は快楽の電流に貫かれた。
トントン
ボチュッ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡
柔らかくなってきた子宮口を激しく突かれる。
鬱先生
ゴ ッ゛ッ゛♡チュウウウウゥゥゥゥ♡
トントン
同時だった。
鬱はトントンの子宮口をこじ開け、その奥の狭い子宮内にぐっぽりと先端が侵入し、熱くドロドロの精液を直接注ぎ込んだ。
ゾムもまた、結腸弁を性器でぶち抜き強烈な射精を決める。
二つの異物が同時に脈打ち、トントンの中を蹂躙する感覚。
トントン
鬱がグッと上半身を屈めてぐちゃぐちゃの顔のトントンに深くキスをする。
ゾム
トントン
鬱先生
鬱先生
白目を剥き、舌をだらしなく垂らしながら、トントンはこの世のものとは思えない絶頂に沈んでいた。
静寂。部屋に響くのは三人分の荒い息遣いだけだった。
トントン
ぐったりとゾムに寄りかかっているトントンの腹は、鬱に注ぎ込まれた精液で少しだけ膨らんでいる。
ゾムがゆっくりと後ろから抜けると、今度は腸内に溜まっていた精液が逆流し、トントンの太腿を白く汚した。
鬱先生
トントン
掠れた声を振り絞って答えた
鬱先生
トントン
鬱先生
トントン
トントンの顔が引き攣る。
トントン
もちもち
もちもち
もちもち
もちもち
コメント
8件
一話からブワーッと読ませていただきました大好物ですありがとうございます!!!!!!!!えっっすぎませんか!???!推しが推しにいじめられるっていうのがまず好きなのにそこにr18はもう泣いちゃいますやん!??!?!作者さんこの作品を生んでくれてありがとうございますフォロー失礼します!!!!!!!

楽しみにしてました! 本当に最高です むっちゃ神です! ありがとうございます 次も楽しみにしてます!!! ずっと応援し続けます!!!

まじでやば過ぎます🫣 すごいよかったです😭😭本当にえっっ過ぎます😭めちゃ好きです、🥰 もしかしてですけど、前コメントした私の妄想の話使っていただいてますか、、?良過ぎます😮💨語彙力なくてすみません🥲本当に大好きです!ありがとうございました😭ずっと応援しています❤️