かい
ま〜また捨て猫
スタッフ
なんてひどい
かい
大けがをしているのにそれにダンボール📦箱に押し込められて
スタッフ
弱っているわ
かい
病院に行かないと
15分後
捨て猫を持って病院へ
かい
どうかこの子猫を見てください
医者
はい、いちお検査してきます
医者
医者
これは、ひどい左足が完全に折れていますね…
かい
まぁ〜可哀想に
医者
これは、安楽死させるしか.........。
かい
どうか命だけは.........。
医者
足を切断するしかでも、苦しみながら死ぬのも
かい
まだまだ楽しいことがあるかもしれない
かい
だからどうか命を救ってやってください
医者
足を切断しても.........。
かい
は、はい
切断後
家に帰った
スタッフ
どうだった???
かい
上手くいった
スタッフ
良かった
3年後
足を無くした子猫は、元気に育ちました
そこで一緒に検査をしていた人が家に来て子猫の様子をみにきてくれて、五日後
検査を一緒受けた人
あのこの子猫引き取ってもいいですか???
なぜか、理由を聞いてみた
検査を一緒受けた人
足を切断までしても頑張って生きようとしているのが感動下からです
かい
はいいいですよ
かい
よろしくお願いします
検査を一緒受けた人
はい(ぺこり)
おしまい
めでたしめでたし






