テラーノベル
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アメリカたちを起こさないように電気は消しています
その日の夜、アメリカたちが寝付いた頃 私はフランスとお酒を飲んでいました
イギリス
フランス
イギリス
フランス
イギリス
イギリス
イギリス
フランス
イギリス
フランス
イギリス
フランス
イギリス
イギリス
フランス
そういって、顔を赤くしながら ワインを一気飲みしてました
イギリス
イギリス
イギリス
フランス
仏)心 全く!君のせいなんだけど?!/// 僕は、君のせいでいつも調子が狂う///
フランス
イギリス
イギリス
フランス
イギリス
イギリス
イギリス
※イギリスは、酔うと本音が出やすくなります
イギリス
イギリス
フランス
フランスはそう言って、私に布団をかけてくれました
イギリス
心 あれ…?こんなに美しく、優しく、魅力的に 見えてましたっけ…?///
イギリス
フランス
フランス
イギリス
イギリス
イギリス
フランス
フランス
イギリス
私はそう言って、ゲストルームに入りました
心 まったく!何なのですか!//////
心 いくら私が酔ってるとはいえ!///
心 あんなの……///
イギリス
イギリス
イギリス
一方その頃、フランスは
フランス
僕は呆れ気味にそう言った
フランス
フランス
僕は厄介な国を好きになったようだ
コメント
1件
第5話読了!夜の酒盛り、しかもイギリスがまさかのソーテルヌ(フランスのワイン)で「貴方のとこのが美味しい」って褒める流れ、めっちゃツボったww。普段あんまり素直にならないイギリスが酔うと口滑らかになる設定好きだわ。互いに「お前の方が酔ってる」って言い合うとこも可愛い。「反則でしょう」ってぼそっと言ったとこ、完全にフランスのこと意識し始めててガチで滾る……二人の距離が縮まる感じ、すごくいい🍷