TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

初めて僕のヒーローアカデミア書いたから甘めにみてねん!どうぞ!

デク

轟!

おぉ緑谷。

いくぞ。

デク

うん!

二人が行った場所は、、、

イオン。

行くぞ

デク

かっちゃんは何が好きなんだろう?

なんとかっちゃんの日頃の感謝のプレゼントを買いに来たらしい。

爆殺物とか?

デク

だめだよ!プレゼントだから
爆発系はやめよ!

分かった。

デク

僕たちのストラップは?

おう。賛成だ。

デク

そうしよ!レッツゴー!

デク

あった!僕たちのストラップ!

よし買うか。

店員( ´∀`)

合計1450円です。

デク

はい!

店員( ´∀`)

ありがとうございました~

デク

じゃあまた明日!

おう。

次の日

デク

かっちゃ~ん!

爆豪

かっちゃん

あ?なんだ?

デク

いつもありがとう!

いつも助かってる。

デク

僕らからのプレゼント!

かっちゃん

俺誕生日じゃねぇ

デク

違う!日頃の感謝の気持ち

そうだ。

かっちゃん

おぉ。センキュー

デク

開けてみて!

パカ

かっちゃん

おぉ。お前らのキーホルダーじゃねぇか

デク

気にってくれた?

かっちゃん

お、おう。

なら良かった

デク

じゃあまた後で!じゃあね!

じゃあ。

テクテク

かっちゃん

(アイツらかわいいかよ//)

笑った!

かっちゃん

はぁ?うるせえぶっ飛ばすぞ!

ごめんって!でも良かったやん!

かっちゃん

まぁな今度アイツらに返ししなきゃな。

ツンデレ爆豪であった。

この作品はいかがでしたか?

29

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚