主
💎🤪
「触手に襲われないと出られない部屋」
🔞🔞🔞🔞🔞🔞
If_まろ
hoto_ke
もうほんといい背景がなさすぎる
If_まろ
白い部屋。
いくら周りを見渡しても白しか目に映らない。
この白い部屋にはドアらしきものは見当たらなく、あるものといえば、俺が寝ていたであろうベッドと、部屋のど真ん中にある大きめの植木鉢のみ。
……ん?植木鉢?
If_まろ
しばらくその植木鉢を見つめていると、土の中から何がにゅっと出てきた。
If_まろ
そこから出てきたのは、植物ではなく…ぬるぬると動く触手。
If_まろ
ベッドの上で後ずさりした時に気付いたが、俺の後ろにほとけが居た。
必死にほとけの名前を呼びながら体を揺さぶる。
If_まろ
hoto_ke
If_まろ
hoto_ke
If_まろ
hoto_ke
やっと目を覚ましたのか、うるせぇ大声を出した。
焦っていた俺はうるせぇと言う事も出来なかった。
静かになったと思ったらほとけが周りを見渡し始めた。
hoto_ke
と、指を指しながら言うほとけ。
指している所をよーく見ると…。
If_まろ
hoto_ke
If_まろ
ほとけと話していて気付かなかったが、触手はどんどん伸び、大きくなっている。
その触手が…俺の腕を捕らえた。
If_まろ
hoto_ke
腕、腰、足を掴まれ、宙に浮いてしまった。
If_まろ
気色が悪い。 早く出たくて暴れていると、触手から電気が流れてきた。
If_まろ
hoto_ke
そして、掴んでいない触手は器用に俺の服を次々に脱がせた。
If_まろ
目に涙が溢れてくる。
この角度は丁度ほとけには見えない。 それだけは幸いと言ってもいいだろう。
そして…どこを弄られるのかと警戒していた。 男性器を狙われるだろうと思っていた。
違う、触手が狙っていたのは俺のケツ。
触手は俺の穴の周りをなぞるように自身のぬるぬるを塗るように触った。
If_まろ
hoto_ke
If_まろ
hoto_ke
少しイライラしていたので、ついほとけに当たってしまった。
2分ぐらい穴の周りをなぞっていたが、次の瞬間。 本当に一瞬だった。
ズチュンッッッ
If_まろ
そう、触手はついに穴の中へ侵入してきたのだ。
If_まろ
激しく出し入れを続ける触手。
最初はただ痛いだけだった。 だが、ある所に触手が当たった瞬間、俺は快楽に溺れてしまった。
If_まろ
如何にも語尾に♡が付くような喘ぎ声。
ズルっと触手が抜かれたと思ったら、体をほとけの方へ向かされた。
If_まろ
hoto_ke
ほとけに見られながら、また触手に犯される。
If_まろ
気持ち良くて仕方がない。
また触手が抜かれた。
呼吸を整えている時、俺の目の前でほとけが悲鳴を出していた。
ほとけの方を見ると…触手に掴まれ、俺と同じような体制にされていた。
hoto_ke
嫌だと暴れるほとけ。 その時、電気が走ったのか痛がるような声を出した後、ほとけは静かになった。
ほとけにゆっくりと近付く触手。 触手が狙っているのは、ほとけの男性器。
ほとけに近づいている触手をよく見ると真ん中に穴が空いている。 そこに挿れようとしているみたいだ。
クチュン…なんていやらしい音を立てながらほとけの男性器を捕らえた。
hoto_ke
腰がビクンっと反応した。
激しくなると同時に、音がもっと卑猥になってくる。
グチュクチュンパチュパチュ
hoto_ke
俺は気持ち良さそうにしているほとけを見つめる事しか出来なかった。
でも、これが終わったら無事に帰れるんじゃないかと安堵していた。
俺の番は終わった…と。
ほとけを犯していた触手が離れた。
hoto_ke
If_まろ
やっと帰れる…。
だが…一向に触手は俺達の腕や足や腰を離そうとしない。
If_まろ
hoto_ke
そんなことを言うほとけを見ると、さっきより距離が近く感じた。
そう、ゆっくり近付いてる。
If_まろ
hoto_ke
If_まろ
いつの間にか、ほとけと俺は正常位の様な体制になっていた。
If_まろ
hoto_ke
こんな体制になっても触手はまだ俺達を近付ける。
これ以上近付いたら挿入ってしまう。
知らんけど。
hoto_ke
If_まろ
俺の穴にガチガチなほとけのソレが宛てがわれた。
hoto_ke
If_まろ
まだ動く触手。 ほとけの先端部分が挿入ってきてしまった。
If_まろ
hoto_ke
グプププッ
If_まろ
hoto_ke
触手はほとけの腰を強く捕らえ、さっきと打って変わって激しく腰を動かせた。
バチュンバチュンッという音が部屋中に鳴り響く。
If_まろ
hoto_ke
パチュパチュパチュッズチュンッッッ
If_まろ
hoto_ke
ほとけはずっと下を向き、ただ触手に好き放題される。
俺は上を向いて快楽に身を任せている。
触手よりも太いほとけのソレが、俺の奥に当たった。
If_まろ
自分でも分かる汚い声を出す。 その時一緒に舌が出てきた。 目線も少し上を向き、アヘ顔をしている。
hoto_ke
そんな俺を見たのか、ほとけが俺の名前を呼んだ。
If_まろ
hoto_ke
足はガクガクし、アヘ顔をしていたので口から涎が垂れている。 俺の男性器も、イキそうでピクピクしている。
If_まろ
ラストスパート。
触手は今までにないぐらい激しく動く。
hoto_ke
If_まろ
hoto_ke
If_まろ
俺は無意識にほとけを誘っていた。
目を♡にして。
hoto_ke
ゴチュゴチュゴチュゴチュンッ
hoto_ke
If_まろ
2人同時に達した。
俺が出した液体は俺の体へ。 ほとけが出した液体は…俺の中へ…♡
hoto_ke
If_まろ
触手に解放された。
と、同時に見えなかったドアが開かれる。
今度こそ終わった…。
hoto_ke
If_まろ
hoto_ke
If_まろ
主
主
主
主
コメント
4件
パイセンッ、パイセンッ、好き!!((( ありがとうッ🫶 (?)
うはぁ…好き。 触手によって強制的に気持ちよくなってんのマジでさぁ…しかもちゃっかりハマってたし。 ぶくしつです!
ええやろ てかしれっと誘ってるし