TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

正義のヒーロー [完]

一覧ページ

「正義のヒーロー [完]」のメインビジュアル

正義のヒーロー [完]

3 - episode 2

♥

37

2021年09月01日

シェアするシェアする
報告する

俺はある日

電車に乗っていた

その時、

いきなり1人の男性が

視線に飛び込んで来た

その男性は小柄で細く、

人で例えるとジミナみたいな感じㅎㅎ

でも、目付きは「男」だった

俺はその男性をしばらく見つめていた

いや、今思えば見惚れていたの方が正しいのかもしれない

するとその男性の視線は

俺の方を向いた

するとその目は

捨て猫のような目に変わった

まるで『僕を救って』とでも言っているかのような眼差しだった

すると俺の体はスマホを握り締めて

その男性に向かって進み出した。

そして証拠を撮影した後,

俺は声を張り上げた

j-hope

痴漢でーーすっっ!!!!

j-hope

痴漢、痴漢!!
この人痴漢!

周りがざわつく

その男性はサラリーマンの男性に

席を譲って貰って、その席に俺を座らせてくれた

そしていつの間に俺は

その男性をランチに誘っていた

Continue⇢

正義のヒーロー [完]

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

37

コメント

8

ユーザー

もうSOPEしか勝たんかと思われます(?) まじでいい加減にしてやほびたん。     お前、かっこよすぎんねん。(え)

ユーザー

好きぃ!!!続き楽しみに待ってます❣️

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚