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ドラゴン店長
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コメント
1件
第2話、読ませていただきました。シヴァとほたるの出会いから約束のシーン、胸がぎゅっとなりました……特に嵐の中で光を頼りに結界を越えようとする場面、お互いを想う気持ちがひしひしと伝わってきて、読んでいて涙が出そうになりました。結界の存在が二人の距離を隔てている切なさが本当に心に残ります。シヴァの「一緒に暮らそ?」という台詞、すごく良かったです。この先がどうなるのか、とても気になります。続きを楽しみにしていますね🌷
あれから数カ月後
うり🎸
もふ👓️
どぬく🦊
ヒロ🐏
シヴァ🐸
うり🎸
うり🎸
ヒロ🐏
ヒロ🐏
シヴァ🐸
どぬく🦊
シヴァ🐸
もふ👓️
もふ👓️
シヴァ🐸
どぬく🦊
シヴァ🐸
うり🎸
ヒロ🐏
どぬく🦊
シヴァ🐸
シヴァ🐸
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
坊っちゃん〜 どこいったんですか〜
シヴァ🐸
ほたる🐬
1ヶ月後
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
それから俺はいっぱい遊んだ 結界のせいで話すことしかできなかったけどすごく楽しかった
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
それから1ヶ月後
2ヶ月…
シヴァ🐸
シヴァ🐸
シヴァ🐸
シヴァ🐸
シヴァ🐸
シヴァ🐸
俺は何も考えず窓を開けた 勿論風は凄かった、でもそんなのどうでも良かった、俺はほたるにもう一度会いたい
部屋からタオルとかシーツを使ってロープにしたこれで降りる
シヴァ🐸
シヴァ🐸
大嵐だ…1メートル先も見えない
声なんて届くわけなかった
シヴァ🐸
シヴァ🐸
シヴァ🐸
シヴァ🐸
シヴァ🐸
ほたる🐬
風が強いし雨がひどい…前が全然見えない…
光を出したけど方向が合ってるのかも分からない
ほたる🐬
ほたる🐬
ほたる🐬
父)おい!ほたる!危ないから早く帰ってきなさい!もう出るぞ!
ほたる🐬
父)少し離れればマシになるから!早く!
ほたる🐬
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
そこには傷だらけのばっくんがいた
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
シヴァ🐸
シヴァ🐸
ほたる🐬
ほたる🐬
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
ほたる!
ほたる🐬
ほたる🐬
シヴァ🐸
ほたる🐬
シヴァ🐸
シヴァ🐸
もふ👓️
どぬく🦊
うり🎸
ヒロ🐏
シヴァ🐸
シヴァ🐸
シヴァ🐸
もふ👓️
ヒロ🐏
うり🎸
どぬく🦊
シヴァ🐸
うり🎸
ヌシ
ヌシ
ヌシ
ヌシ
ヌシ
ヌシ
ヌシ
ヌシ