TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

学校が終わり、家にて、

ぐく

あ~疲れたぁっ

ぐく

お疲れっ、僕っ!

スヒョン(ヌナ)

あんた、何1人で喋ってんの?흐흐

ぐく

あっ、ぬなぁぁぁ

スヒョン(ヌナ)

ちょ、何うるさいんだけど〜흐흐

ぐく

やっぱり、僕って独り言多いのかなっ??

スヒョン(ヌナ)

知らないわよ흐흐흐

ぐく

ぬなぁぁ

ぐく

お腹空いたっ

スヒョン(ヌナ)

あんたね、食べ過ぎ흐흐

スヒョン(ヌナ)

あんだけ、食べてて太らないのが、
可笑しい、

ぐく

んぇ、なんてっ?

スヒョン(ヌナ)

なにもないわよ〜

ぐく

とゆうか、早くご飯作ってよぉ!

スヒョン(ヌナ)

はい、はい흐흐

ぐく

ヤンコチ〜♪

ぐく

僕の美味しいヤンコチ〜♪

スヒョン(ヌナ)

今日ヤンコチじゃないけど?흐흐

ぐく

えっ、?

ぐく

楽しみにしてたのに〜っ...

スヒョン(ヌナ)

また、今度作って上げるから흐

あ、遅れたけどこれは僕のヌナっ! 優しくて、料理上手で、 僕の自慢のぬなっ! あっぱと、おんまが、 仕事で忙しいから ヌナが僕のお世話してくれるのっ!

ぐく

ほんとっ?!約束だよぉ〜っ!

スヒョン(ヌナ)

はい、はい、흐 흐

ぐく

ふぅ~、お腹いっぱぁいっ!

スヒョン(ヌナ)

そりゃ、あんだけだべたらね、ㅋㅋ

ぐく

成長期だもんっ!

スヒョン(ヌナ)

ㅋㅋ

ぐく

ぬなのご飯美味しかったぁ~

ぐく

そうだっ!

ぐく

てひょん先輩かっこ良かったなぁ

ぐく

んぅ、でもSって感じだったなぁ~

ぐく

先輩モテそうっ....

ぐく

あ、そうだっ!

ぐく

セアとカトク交換したんだった!

ぐく

今日の話でもしてやろうっ!

ぐく

ふふん~♪

ぐく

セアー

ぐく

起きてる~っ?

セア

起きてるけど~?

ぐく

ねぇっ!せあ聞いてっ!

ぐく

濮3年のきむてひょんって言う

ぐく

物凄くかっこいい先輩と話ちゃった!

セア

は、?あの、きむてひょ?!

セア

きむてひょんってこの
学校1のモテ男だよㅋㅋ

ぐく

んぇっ...?

ぐく

そうなのぉっ?!

セア

ほんと、なにも知らないわねㅋㅋ

ぐく

んぅ、それぐらい知ってるもん!

セア

知らなかったでしょㅎㅎ

セア

あ、私もう寝るね~

セア

おやすみ~

ぐく

え~もう寝ちゃうのっ?

セア

あんたも早く寝なさいよ~

ぐく

んぅ、はぁい

ぐく

ふわぁ~

ぐく

せあも寝たし僕もそろそろ寝ようかなぁ

ぐく

うんっ!そうしようっ!

ぐく

明日もてひょん先輩に会えるかな~

ぐく

会えますようにっ!

ぐく

おはよぉ、ぬなぁ

ぐく

朝ごはん何~

スヒョン(ヌナ)

今日は、クッパッよ~

ぐく

んぇ、やったぁ

ぐく

ぬなのクッパッ好き~っ!

スヒョン(ヌナ)

そう?ㅎㅎなら良かった

ぐく

いただきますっ!

ぐく

ごちそうさまでしたっ!

スヒョン(ヌナ)

ねぇ、時間大丈夫、?

ぐく

んぇ、余裕だよぉ~

ぐく

だって、まだ7時...

ぐく

じゃないっ!8時だっ!

ぐく

ぬなぁ

ぐく

遅刻だぁ!

ぐく

いってきますっ!

ぐく

ぎりぎりセーフっ?

ぐく

ふぅ、

ぐく

あ、早く教室行かなきゃっ!

キーンコーンカーンコーン

ぐく

せーふっ!

セア

あ、ぐが~おはよう、ぎりぎりねㅎㅎ

ぐく

せーふっ?

セア

せーふㅎㅎ

ぐく

良かったぁ

セア

ほら、早く席つかなきゃ

ぐく

あ、ほんとだっ、ありがとっ!

セア

どういたしましてㅎㅎ

ぐく

はぁ~授業矢駄なぁ、

ぐく

あ、そうだ、今日てひょん先輩に
会えるかなっ?

きゃ~

ぐく

んぇ、なんだろ廊下の方から声がするっ

ぐく

まさか、てひょん先輩っ?まさかねっ

??

ほんと、五月蝿い、

??

まぁまぁ、そんな事言わずにさ~ㅎㅎ

ぐく

んぇ、てひょん先輩っ?

てひょん

あ、ぐが~

じみん

てひょあ~これが噂の迷子のうさぎ君?

ぐく

んぇ、迷子のうさぎっ...??

てひょん

そうそう、この学校で
迷子になるとか、ㅎㅎ

じみん

からかわないであげなよ~ㅎㅎ

じみん

可哀想に~うさぎ君も嫌だよね?

ぐく

んぇ、僕ですかっ?!

ぐく

はいっ!(?

じみん

何この子赤ちゃんと
うさぎのハーフみたい(?

てひょん

あながち間違えてないなㅎㅎ

ぐく

僕高校生ですよっ...??

てひょん

うわ、純粋~、

セア

ちょっと、あんた誰と話して

セア

って、先輩っ...?!!?

ぐく

昨日話したてひょん先輩っ!

ぐく

と、もう1人のっ、

じみん

僕は、ぱくじみん宜しくね~

ぐく

じみん先輩ですっ!

セア

それぐらい知ってるわよ!

セア

この2人を知らないのこの学校で
あんたぐらいでしょ、

てひょん

なぁ、てひょん先輩呼びやめろよ

ぐく

えっと、じゃあ、ひょんっ...??

てひょん

ん、

ぐく

わっ、

頭撫でて貰っちゃった、 流石学年1のモテ男っ! かっこいい、僕でも惚れちゃいそうっ、

ぐく

へへっ、

てひょん

お前何笑ってんの?ㅎㅎ

ぐく

んぇ、?あっ、なんでもないですっ!

てひょん

そう、なら良いけどㅎㅎ

じみん

僕達は、空気かな、?

セア

多分そうですね~、

どうだったでしょうか、?

下手なのは初心者なので許してください!

私実はコメント貰ってみたいんかですよ~、誰か優し方ハートとコメントして下さい!

嘘です、ほんとに出来たらで良いです!

では、又お会いしましょう!

僕 の 大 好 き な "ひょん" の 話

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,405

コメント

2

ユーザー

え、神作ですか?続きみたいです!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚