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こんばんわ?かな?

私のストーリーを見てくださってる方々毎度ありがとうございます!ほんとに!

てことで番外編。本編のサブストーリーを作っていくのですが

まだ本編では出ていないメンツ

腐要素もある場合があるのでで苦手な方は避けてください!

それではどうぞ!

これは、本編で有り得たかもしれないが

また別の話。

中3の春

○○

万次郎、また来てんぞ、あのなんだっけ、

マイキー

んー?

○○

何ちんだっけ、

○○

○んちん?

マイキー

○んちん‪w‪w

○○

だっけ?((寝惚

マイキー

けんちんだよ‪w

○○

あぁーそれそれ、

俺は東卍に入っていない。

マイキー

もう朝かー、めんどくせ、

マイキー

サボろっかなぁ

○○

さすがにサボりすぎると場地と同じで留年するぞ

マイキー

え、ヤダ

○○

なら早く準備しろよ

マイキー

へいへい

○○

んじゃ、俺先行くから

マイキー

置いてくなよー

○○

けんちんがいるんだろ

マイキー

えー、まってよー

そう言ってる万次郎を置いて俺は先に"登校"をした。

こういう何気ない日常も今日までだ。

ごめんな。万次郎。

玄関

○○

|ω-`)ねむ、

ドラケン

おいマイキー、

○○

俺はマイキーじゃねぇよ

ドラケン

え?

ドラケン

いやいや、マイキーだろ

○○

違うっての

ここは本編とは違い、髪の色も髪型も顔もマイキーとほとんど一緒です。

ドラケン

はぁ?

ドラケン

記憶でもなくしたのか?

○○

だぁかぁらぁ!!!俺は○○だっ!

ドラケン

誰だよっ!

マイキー

あ、けんちん、((出てきた

ドラケン

は?

・・・

ドラケン

マイキーが2人!?

マイキー

マイキーは俺だけだよ?

○○

はぁ、言ってなかったのかよ、

ドラケン

え、?

マイキー

俺ら双子、こいつは俺の片割れの○○。

ドラケン

お前っ、双子だったのか!?

○○

めんどくせー

マイキー

まーねーそっくりっしょ?

ドラケン

あ、うん、気づかなかったわ、

ドラケン

間違えて悪かったな○○。

○○

別にいーけどよ

マイキー

けんちん足止めありがとー!

マイキー

って事で○○も一緒に行くぞー

○○

えっ、ちょ、

ドラケン

おー((棒

行かなきゃ行けないとこあんだけど!?

学校前

○○

学校きたはいいんだけどよ、

○○

俺ここの学校じゃないのお前知ってんだろ?

ドラケン

双子なのに一緒の学校じゃねぇのか?

○○

まぁな

マイキー

いーじゃん○○も一緒に授業受けようよ!

○○

んでそうなんだよ、

ザワザワ

もぶ))あれ佐野くんじゃない? モブ))え、2人いるよ!? モブ))佐野くんって双子だったの!? モブ))イケメンが2人、 もぶ))初めて知ったァ!!

ドラケン

あーうるせ

○○

ほらこれだよ、

○○

一緒にいると巻き添え食らうからヤダ

マイキー

なんだよそれー

○○

お前モテてんだろ

○○

めんどくせぇ、

マイキー

無視しとけばいいじゃん

○○

いやだわ、だって俺小学校の時お前宛てのラブレターとかへいきで渡されたかんな

マイキー

逆に俺の方に○○の渡されたけどなー

ドラケン

うざ、モテアピ、

マイキー

けんちんだってそこそこだろー

○○

けんちんイケメンだもんなー

ドラケン

うっせ、/////

○○

てことでじゃーな

マイキー

えー受けないの?

○○

どうせ寝てんだろお前

マイキー

あ、バレた?

○○

まともに受けてんのなんて想像できねぇーからな

ドラケン

言えてるわ‪w

マイキー

うっせー!

○○

マイキーのこと"これから"も頼むぞ。けんちん。

ドラケン

あ、おう、((なんか違和感あったな今、

○○

あー最後がこんなんでよかったんかなー

○○

でも傷つけねぇーためにもだしなー

○○

髪染めに行くか、

まぁー、ざっと説明しとくわ。 俺の心の中にある黒い衝動。これは俺の周りに危害を加える。 家族でも平気で。 これは元々俺のものでは無い。 まぁ、詳しくは本編一話と二話を見てくれ

それを俺はまだ制御出来ない。 いや、この先もできないのかもしれない。 だから離れると決めた。 万次郎達を守るために。 一緒に入れない。

ごめんな。 でもどこにいても俺は2人でひとつ。常に一緒だから。 後"あいつ''の為にも。 俺はあいつのそばにいてあげなきゃ行けない。

心の穴を埋めてあげるんだ。

○○

はぁー、、俺は死んだな。

○○

今日からは別人だ。

決別。そうでもしなきゃ、未練で前へ進めない。

でも完全に消し去ることは出来ないだろう。 だからそれは心の誰にも触れられない奥底にしまうとしよう。

美容室 って事にしといてっ!!いい画像がなかった!!

○○

黒髪に染めて貰えますか?

美容師

かしこまりました!

○○

後こういう髪型で、

○○

お願いします

美容師

わかりました!

○○

ありがとございます

美容師

はい!ありがとうございました!

○○

めっちゃ、黒いな、

○○

まぁ俺を殺すには十分だろ。

???

○○

○○

春千夜か。

春千夜

髪染めたんだな

○○

まぁな。

ここでもまたもや本編とは違うところ。 春千夜は過去でマイキーに傷つけられてます!だから本誌と同じような状況です!

春千夜は○○に忠誠を誓っています!

後真一郎くんは意識不明でずっと目を覚ましてない状況です!死んではいません!

春千夜

髪型も、すごく似合ってる、。((サワッ

○○

ありがとう。

春千夜

俺も切ろうかな。

○○

勿体ないからやめとけ。

春千夜

えー

○○

その髪の毛は綺麗だからな。

○○

大事にしろ。

春千夜

はーい((褒められた、うれし、/////

あ、これ見ての通り三途くん○○大好きです。忠誠とはさっき言いましたが違う感情も??

○○

春千夜。

春千夜

なに?

○○

お前は、俺と地獄の底まで堕ちてくれるか。万次郎の、俺の家族達のために。

春千夜

、、、

春千夜

もちろん。どこまでも。

春千夜

((あぁ、、早く俺のものになんねーかな、。

春千夜

でももう家族じゃないんじゃないのか?

○○

関わりは持たないけど。形としては家族だ。

春千夜

ふーん。じゃあ、俺はその家族より大事な存在になってみせ"ますよ。"

○○

、、、勝手にしろ。

○○

お前はまだ東卍に入ってて。

春千夜

えー、

○○

行動を監視しとけ。

春千夜

わかりましたよ。

俺はこの時から敬語にし始めた。忠誠の意を表すために。

○○

真一郎のとこへいこう。

春千夜

まだ、目覚めないんですね。

そう、こう決断しなきゃ行けなくなったのは真一郎の1件がったからだろう。

と、今回はここまで!

いやー難しいわ、キャラの口調って

○○が後半になってから喋り方が変わったのは自分を心を殺すためだよー

春千夜も難しいわー

同い年だもんなー

あ、次回は真一郎くんのところの過去回想からです

それでは本編共々お楽しみに。

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